[1376] 暑中お見舞い申し上げます。 2006-08-19 (Sat)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syutenchi@mpd.biglobe.ne.jp

順子さん、ご無沙汰しました。
連日の猛暑続きですが、お元気でお過ごしでしょうか。
信州の山の中でも毎日30度を超える真夏日が続いています。
10月の個展の制作に追われていますが、染めは火を使う仕事ですので地獄の日々を過ごしています。

順子さんの掲示板を拝見して、YUKOさん始め皆さんに来て頂けるようで嬉しいです。

今年は「帯展」としたいと思っていますが、玉繭紬の帯地も今回がたぶん最後になりそうです。 
もう織り元に糸の在庫がなくなったそうで、どんどん良い物が消えてゆく事が寂しいですね。
素材が刺激的でないと、制作意欲が湧いて来ないので残念です。

残り2ヶ月足らずになりましたが、皆様に良い物を見て頂きたいと思いますので、体力勝負ですが最後の追い込みで頑張ります。

順子さんも、まだまだ猛暑は続と思いますので、お身体ご自愛下さいましてご活躍下さいませ。
10月お会い出来るのを楽しみにしてます。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1375] 残暑、お見舞い申し上げます 2006-08-14 (Mon)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

残暑、お見舞い申し上げます。

上野1
「不忍池夏景色」

いつもこのサイトを訪ねくださり、ありがとうございます。

今年は、例年より少し遅めの帰省で、明日15日から19日まで留守にします。
久しぶりに、老父の顔を見て、亡母のお墓参りをしてきます。

今日の東京は夏の日差しですが、また雷雨がありそうです。
天候不順な夏、皆様、くれぐれもご自愛くださりませ。

PS.下にご案内してある「行く夏を惜しむ 屋形舟ツアー 2006」、まだ余席があります。
行く夏のお江戸の風情と、おいしい天麩羅を味わいたい方、メールをお待ちしています。


[1374] 田中ゆきひとさん個展(10月11日から16日まで。東京銀座)、 2006-08-14 (Mon)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

YUKOさん
>今からなら予定とれますが、いつにしましょう!

10月14日(土)午後に、ミニオフしようと思ってます。
ぜひ、予定に入れておいてくださいね。


楽しみにしています。

10月の個展!風邪引かないようにしなくちゃ!
順子さん、今からなら予定とれますが、いつにしましょう!


[1373] 興奮 2006-08-07 (Mon)

お名前 = YUKO
email = yukonono@yahoo.co.jp

>10月の東京銀座での個展(11日から16日まで)楽しみにしています。

10月!個展!風邪引かないようにしなくちゃ!
順子さん、今からなら予定とれますが、いつにしましょう!


[1372] 屋形船ツアー 予約状況 2006-08-07 (Mon)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

8月26日(土)の「行く夏を惜しむ 屋形船ツアー」
めめさん、茜さん、小紋さん、YUKOさんから参加のメールを、
いただいてます。

ご都合つく方は、お気楽にご連絡くださりませ。
お待ちしています。


[1371] お世話になりました。 2006-07-19 (Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

田中さん、こちらこそ、お世話になりました。

2日間あいにくの雨で残念でしたが、純子さんのコンサート、今年もうかがうことができました。

10月の東京銀座での個展(11日から16日まで)楽しみにしています。


[1370] 有難うございました 2006-07-19 (Wed)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syotenchi@mpd.biglibe.ne.jp

順子さん、今年も遠路東京から〔組曲・黒姫物語〕コンサートにお出で頂きまして、有難うございました。

順子さんが信州中野滞在の二日間あいにくの雨でしたが、色々な深いお話で出来ました。

10月に東京の銀座で私の個展が有りますので、またその時にお会い出来るのを楽しみにしています。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1369] 屋形船ツアー(8/26) ご案内 2006-07-04 (Tue)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

いつのまにか7月に入り、今年もまた、屋形舟ツアーをご案内する季節になりました。

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yakata-1 yakata-2

「行く夏を惜しむ 屋形船ツアー」 ご案内

毎年、ご好評をいただいておりますUSA(うさぎファンクラブ)&CFL(クラブ フェイクレディ)合同企画「行く夏を惜しむ屋形舟ツアー」、今年は8月26日(土)に実施することとなりましたので、ご案内申し上げます。

涼やかな東京湾の海風に吹かれ、おいしいお酒とお料理をいただき、お江戸情緒たっぷりに、行く夏を惜しむ楽しいイベントです。

皆様のご参加を、心からお待ちしています。

【 日 時 】 2006年8月26日(土曜)
【集合時間】 18時15分(時間厳守)
【集合場所】 JR総武線浅草橋駅 都営浅草線乗り換え口(東口)前
【 船 宿 】 柳橋「井筒屋」
【 乗 船 】 18時30分
【 出 船 】 19時00分(隅田川より東京湾へ)
【帰着予定】 21時頃
【参 加 費】 12000円(予定)
【お 料 理】 天麩羅(穴子・海老・夏野菜など)、お刺身、御飯、お味噌汁

お舟の上で飲みたい方、食べたい方、お江戸情調を味わいたい方、ちょっと怪しいフェイクレディのお嬢さん・お姐さん、純女の着物大好きお嬢さん・お姐さん、そして一般の方も歓迎です。

参加ご希望の方は、三橋までメールでご連絡ください。


[1368] ご感想ありがとうございました 2006-07-04 (Tue)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

小紋さん、いらっしゃいま〜せ。
こちらこそ、ご無沙汰しています。

ご感想ありがとうございました。
手には取るけど、買う気にはなれないというの、私もまったく同じです。

私の場合、着物を着ることけ、着物で外出することは、当たり前の日常で、「それだけ」では、あんなに感動できないからだと思います。

着物を着ることで、どう自分らしさを演出できるか、着物を着て、何をするかは、いろいろ考えるし、おもしろいし、うまくいえば楽しいと思うけど、着物を着ること自体には、それほどの感慨がないからかもしれません。

そこらへん、着物を日常に着ている人を、子供時代に知っている世代と、まったく知らない世代の差かなとも思います。

日傘をさして、薄物でお出掛け、いいですね。
ちょっと歩いて、涼しい所でお茶して・・・・。
いつごろが、いいでしょうね?


[1367] 着物本 2006-06-29 (Thu)

お名前 = 小紋
email = fwpd1247@mb.infoweb.ne.jp

順子さん、おひさしぶりです。
単衣を着る機会もなく薄物の季節に突入しそうです(泣)

下のコメント共感しました。
最近、着物関係の本増えすぎですよね。
素人というか、着始めて数年です、ってのが多い。

私も手に取って見るのですが買う気になれません。
着こなしは、とやかく言うつもりはありません。
自由だし新しい組み合わせも笑って受け入れます(人の事いえませんものね)。
ただ、1回見たらいいわと思えちゃうので買う気になれないのでしょうね。

いい本、雑誌は何年経っていても見直しますもの。

さて、梅雨明けしたら薄物で遊びましょうね。
早く日傘さして歩きたいわ。


[1366] 順子の好きな着物エッセイ 2006-06-19 (Mon)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

ブログの方に「順子さんは、着物エッセイで、どなたかお薦めの著者はありますか? もしあれば、ぜひ教えてください」というお尋ねがありました。

思わず「う〜ん」とうなってしまいました。
まじめに考えると、これってけっこう難問なのです。

現在の着物ブームは、着物関係書籍の出版状況から推定すると、2001年ころから始まります。
ブームが熱を帯びるにつれて、おびただしい数の着物エッセイが出版されました。
最初のうちは目に付く限り購入して、読むようにしていたのですが、あまりの増加ぶりに、この2年ほどは、フォローをあきらめてしまいました。

これらの氾濫する着物エッセイは、いくつかに分類されます。
最悪は、私はこんなにお金を使って、こんなにすごい着物を買っちゃったの、という類の自慢話系。
着物好きを称する女性作家のエッセイなどにいくつか見られます。
自己顕示欲にお付きあいしてる暇はないので読みません。

最悪の類は置くとして、数的に多いのは次の二つでしょう。
一つは、着物を着るようになって私の生活はこんなに豊かにハッピーになった、という類いの体験談です。
私としては「それは結構なことですね」としか言いようがありません。
ですからほとんど読みません。

もう一つは、こんなコーディネート、すてきでしょう、というコーディネート系ともいうべき類の本です。
たしかにおもしろいコーディネートをするなぁ、と思うものも中にはあります。
でも、そもそも着物に限らず衣類のコーディネートというものは、着る人によりけり。
個性的なコーディネートは普遍性をもたず、普遍性のあるコーディネートはつまらないという宿命をもっています。
だから何事も自己流の私は、この手のエッセイもあまり読みません。

ということで、最近の着物エッセイの二大潮流に背を向けている私には、残念ながらお勧めできる本があまりないのです。

それでは、せっかくのお尋ねに申し訳ないので、私がどんな着物エッセイが好きかというお話をしましょう。

私が好んで読むのは、着物を日常に着ている人の書いたもの、着物に関する確かな知識に裏付けられているもの、さらに、着物を通じてその女性の人生が浮かび上がるようなエッセイです。
早い話、私が読んでためになると思うお話ですね。

残念なことに、それだけ深みのあるエッセイは、それほど多くあるわけではありませんが、新しい本から順に紹介してみましょう。

(1) 田中優子『きもの草子』(淡交社 2005年4月)
著者の田中優子さん(1952年生)は、江戸風の粋な着こなしがすてきな著名な近世文学・比較文化論の研究者。この本は布でたどる12カ月という形。祖母・母から受け継がれた着物の実物、裏付けとなる知識、気品のある文体と三拍子そろって、近年の着物エッセイーでは出色です。ほぼ同世代の女性研究者ということもあって、私の密かな憧れの対象(目標)でもあります。

(2) 山下悦子『きもの春夏秋冬』(平凡社 2004年10月)
著者の山下悦子さん(1929年生)は、大塚末子さんのお弟子で着物研究家。着物の歴史をビジュアルにたどる「メモワール・シリーズ」(『美しいキモノ』連載)など資料収集に裏付けられた着物研究には定評がある方。この本は、四季の着物に寄せて、著者の歩んだ人生が浮かんでくる好エッセイです。
また、同じ著者の『きもの歳時記』(TBSブリタニカ 1980年3月)は、エッセイを読みながら着物の基礎知識が得られます。

(3) 青木 玉『幸田文の箪笥の引き出し』(1995年5月 新潮社)
著者の青木玉さん(1929年生)は、明治の文豪幸田露伴の孫、作家幸田文の娘。着物を通じて小説『きもの』で知られる着物好きの母の思い出を語ったエッセイ。写真も数多く掲載され幸田文(1904-1990) を通した昭和の着物史になっています。

(4) 鶴見和子(聞き手 藤本和子)『きもの自在』(晶文社 1993年12月)
著者の鶴見和子さん(1919年生)は、柳田国男、南方熊楠の研究で知られる社会学者。今や数少なくなった1年365日、24時間着物暮らしの方ならではの、深い造詣と工夫が感じられるエッセイと対談集。
鶴見さんには、諸家の着物随筆38本を集めた『日本の名随筆58 着物』(1995年12月 作品社)という編著もあります。

(5) 佐々木愛子『きもの暮らし女の暦』(淡交社 1986年9月)
著者の佐々木愛子さん(1914年生)は、染織研究家。大正・明治の激動期を生き抜いた女性の着物で綴る自叙伝。特に着物が日常着だった昭和戦前期から戦中期への記述はリアリティがあり貴重です。

(6) 木村 孝『いろとあや −きもの覚書−』(淡交社 1984年11月)
著者の木村 孝さん(1920年生)は、染織研究家。色と文様の解説と着物をめぐるさまざまな事柄を覚書風にまとめたもの。読めば着物の基礎知識がしっかり身につく本です。

(7) 宮尾登美子『花のきもの』(講談社 1983年9月 →講談社文庫 1986年)
著者の宮尾登美子さん(1926年生)は、『一絃の琴』で直木賞を受賞し、『陽暉楼』『鬼龍院花子の生涯』などで知られる作家。この本は、花と着物で綴る半生記的エッセイ。著者の生い立ちから、玄人筋の着物の知識が随所に記されているのが特徴です。
また『きものがたり』(世界文化社 1999年3月)は、著者の箪笥の中身を文と写真で紹介したもので、思わずため息が出てしまいます。

(1)〜(4)(7)は、今でも手に入ると思います。(5)(6)もインターネットで古本を検索すれば、見つかると思います。
でも、以下の(8)〜(10)はちょっと難物かも。

(8) 花柳章太郎『きもの随筆 わたしのたんす』(三月書房 1963年6月)
著者の花柳章太郎(1894年生)は、新派最後の名女形として著名な演劇人。着物や帯のデザインも手掛け、昭和戦前〜戦後の着物世界に大きな発言力があり、女形が女性のファッションリーダー的存在だった江戸時代以来の伝統を引く最後の人。戦前に出版された『きもの』(1941年11月 二見書房)は着物をテーマにした随筆では、おそらく最初のものでしょう。ともに、50年余の舞台生活で10万枚の着物を着たという著者の着物への深い造詣と愛着が語られています。

(9) 森田たま『きもの随筆』(文藝春秋新社 1954年9月)
著者の森田たま(1894年生)は、参議院議員にもなった随筆家。明治・大正・昭和を生きた女性の着物の体感がよくわかる随筆集です。私がエッセイ「艶やかなる銘仙」を書くときに、ずいぶん参考にさせていただきました。

(10) 瀬川清子『きもの』(六人社 1942年11月 →未来社 1972年)
著者の瀬川清子(1895年生)は、民俗学者柳田国男の女弟子。しなぬの、藤布などの自然布、仕事着、労働着としての着物など、今はほとんど消滅してしまった民衆の着物を調査した貴重な記録です。これを読むと、日本各地の特色ある民衆の着物文化が、戦後のいかに急速に失われたかが、よくわかります。

以上、順子のお気に入り着物エッセイ本、10人の著者13冊を簡単に解説してみました。
お役に立てば、幸いです。


[1365] 「翔天地」6月の企画ご案内 2006-05-28 (Sun)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syotenchi@mpd.biglobe.ne.jp

順子さん、ご無沙汰いたしました。
4月の講演、有難うございました。
【ギャラリー&ライブハウス翔天地】も4月の企画を皮切りに順調なスタートを切ることが出来ました。

6月の企画が決まりましたので、ご案内させて頂きます。

【ギャラー&ライブハウス翔天地】
「6月常設展 田中ゆきひと墨彩画展 −北信濃の春を描く−」
 
 田中ゆきひと〔墨彩画〕   賛助出品・小畑和彦〔水彩画〕
2006年6月1日〜6月30日まで

田中ゆきひと墨彩画は、昨年木島平村の内山紙の紙漉場を見学に行った時に買求めて有った「内山紙」に「信州の春を描く」と言うテーマの作品展です。

  
「JUNKOソロライブ  −6月の風景画−」
2006年6月24日(土) 6:30pm   
入場料:2000円
出演:Pf/vo 野田純子

6月24日18時30分よりJUNKOソロライブ「6月の風景画」をやります。 
人と人の心の交流は、今一番失われてしまった大切なものだと感じるのです。
ゴールデンウイーク中に出会った方々との出会いの序曲として「新作〜芽吹きの始まり〜」を作曲中です♪
美しいピアノ曲で始めたいと思います。


http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1364] −出雲絣− 青戸柚美江作品展 ご案内 2006-05-15 (Mon)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

いつもお世話になっている、中野の「シルクラブ」さんの展覧会のご案内です。

ご興味のある方は、ぜひお出かけくださいませ。

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−出雲絣− 青戸柚美江作品展

【日時】5月12日(金)〜18日(木): 10:00-19:00

【会場】「シルクラブ」:165-0025 中野区沼袋2-30-4(TEL:03-3389-4302)
西武新宿線沼袋駅徒歩5分

http://www.heart-beat-nakano.com/toku/27060-060427.html


[1363] こちらこそありがとうございました 2006-04-24 (Mon)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

寧々さん、こちらこそ遠いところをわざわざお出掛けいただき、ありがとうございました。
お陰さまで、初めての「きもの」講演、あまり緊張せずに話ができました。

「翔天地」も湯田中温泉「まるぶん」も、ほんとうに気持ちが安らぐ場所です。
またいつか機会がありましたら、ご一緒できればと思います。


[1362] 遅くなりましたが... 2006-04-20 (Thu)

お名前 = 寧々
email = sw_nene@yahoo.co.jp

15、16日の2日間は御一緒させて頂き、ありがとうございました。
とても楽しかったです。
翔天地は都会に住む私達にとってはまさにオアシスですよね。

順子さんの講演はとても分かりやすくってよかったですよ。
着物史については、初めてご講演されたとのことですが、とてもそんな感じではありませんでした。
こ馴れた感じがしました。
私は自分の専門領域でも、あんなに上手にお話できないので、尊敬してしまいますわ。
 
今週末は京都ですか。
あまり無理なさらないで下さいね。
休める時はできるだけ休んで下さいね。


[1361] お世話になりました 2006-04-19 (Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

>田中 ゆきひとさん

ほんとうにお世話になりました。
ブログにも書きましたが、初めて「きもの」をテーマに講演する機会を与えていただいたこと、感謝しています。
これをひとつの出発点として、もっともっと生活文化としての「きもの」の勉強をしていこうと思いました。

帰り道、工藤さんと話したことですが、田中さんと純子さんの「翔天地」は、都会に生活する人間にとって、自分を取り戻すことができる貴重な空間だと思います。
その大切さと心地良さを、もっと大勢の人に知ってもらいたいと思いました。

>野田 純子さん

帰りの車中、工藤さんとずっとおしゃべりしていました。
歌のことから始まってアルバイトのことまで。
楽しかったです。

今年は、少なくともあと1回、できたら2回、「翔天地」にうかがいたいと思っています。また、お会いして、すてきな歌声を聞けることを楽しみにしています。


[1360] れえすの花さんの個展 2006-04-18 (Tue)


名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

いつもお世話になっている、れえすの花さんの個展が、今週末、京都で開催されます。

私は、折り良く京都で仕事が入ったので、金曜日のお昼過ぎにうかがおうと思ってます。

お近くの方、ぜひお立ち寄りくださいませ。

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創作布絵・刺繍帯「花」−むかしの紋様って、ええなぁ。−

【日時】
4月21日(金)11:00-21:00
4月22日(土)11:00-15:00

【会場】
「四条京町家」:京都市下京区四条通西洞院東入郭巨山町11
TEL(075)213-0350 

(案内ハガキより)
昔のきものには素晴らしい紋様や図柄が描かれていました。
そんな古い図柄に魅せられ、その模様を活かして帯を創作してみました。
古いきものや襦袢、風呂敷などの古布に描かれている模様を切り抜き、刺繍で貼り合わせて帯の柄に表現したもの。
私の「好きなもん」「ほしいもん」を創ってみました。
この度ご協力下さった君ひなさんの作品も展示しますので、ぜひ一度、ご覧いただければ幸いです。


[1359] 素敵な素敵な順子さんでした♪ 2006-04-18 (Tue)

お名前 = 野田純子
email = syotenchi@mpd.biglobe.ne.jp

長野まで講演にいらしていただいて有難うございました。
帰りの新幹線でコーラスの工藤ちゃんが、いろんなお話を聞いて「凄〜く楽しかった!」とメールしてきました。

講演のお話もとても興味深く、特に昭和の庶民の生活の話は・・・私の子供時代が思いおこされ、いつも私自身セピア色の子供時代を思いだしては、「あの頃の日本には、まだ人間らしい生活と生きてく時間が流れてたな〜〜〜」と感慨深く思っていましたので、順子さんのお話に純子感激でした。

お痩せになって一段と若くキュートになられ、純子も頑張って痩せようかな?・・・と思ってみたり、明日から川越唐桟着ようかな〜と思ったりで大いなる刺激をいただきました。

お身体にくれぐれも御気をつけて下さい♪
またお会いできる日を楽しみにしています。


[1358] 有難うございました 2006-04-18 (Tue)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syotenchi@mpd.biglobe.ne.jp

「ギャラリー&ライブハウス翔天地」が昨年暮れに産声をあげ、豪雪の冬がようやく過ぎて4月から歩き出しました。
企画第一弾に私の染色論の良き理解者三橋順子さんの講演をお願いし、15日の夜、とても素晴らしい内容で無事に終了する事が出来ました。

本当に有難うございました。
帯状疱疹でお身体の調子の悪い中、遠路信州までお出かけ頂きましてお疲れ様でした。

昭和のきものの歴史の話、染色を天職にしてます私も知らなかった話を、順子さん独特の話術で実に解り易くお話して頂きまして、会場に来て頂いた、きもの愛好家の皆さんもとても勉強になった事と思います。

また、驚いたのは、2部の純子のコンサートを聞くために、南信の王滝村から来てくれた山村留学の子供達が、順子さんの話を、資料を見ながら、子供達なりに必死で理解しようと聞き入っていたことでした。 
中身は理解できなかったかも知れませんが、一時間の間、話の中身を理解しようと集中した事に意義が有ったのではと思いました。

私達のホールは、一つの企画を一過性で終わらせるのではなく、二回三回と継続企画することを目指して行きたいと思ってます。
三橋順子さんワールドも広く触れ、吸収する機会を持てたらと願ってますので、また是非次回をお願いします。
有難うございました。


http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/gyaralley.htm


[1357] 「きもの トークショー」御礼 2006-04-16 (Sun)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

4月15日、信州中野のギャラリー&ライブハウス「翔天地」のオープニング企画として、「三橋順子トークショー:きものの昭和史」をさせていただきました。

ご来場いただいた皆さま、お世話になりました「翔天地」の方々、ありがとうございました。

翔天地3翔天地1
「三橋順子トークショー:きものの昭和史」

翔天地2
「野田純子 オリジナル・ミニライブ(Co 工藤里実)」

翔天地4
(左)野田純子さん、(中)田中ゆきひとさんと

※詳しくは、ギャラリー&ライブハウス翔天地ホームページで。http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/gyaralley.htm

なお、当日の詳しい「日記」は下記をご覧ください。
http://plaza.rakuten.co.jp/junko23/diary/200604150000/




[1355] 昭和8年(1933)の秩父銘仙の値段 2006-04-14 (Fri)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

ブログの方に記したことなのですが、手直ししてこちらにも載せておきます。

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昭和8年(1933)の秩父銘仙の値段

手元に、昭和8年(1933)12月に松坂屋が催した「新柄 秩父銘仙宣伝会」の新聞広告がある(『読売新聞』昭和8年12月1日朝刊)。



昭和初期に銀座・日本橋に成立するデパート(三越、松坂屋、松屋、白木屋etc)は、伊勢崎や秩父などの銘仙産地と提携して、大規模な展示即売会を年に何度も催し、春物、夏物、秋冬物それぞれに、今年の「流行」を競った。
今なら「〇〇〇(ブランド名)春物コレクション」といった感じだろう。

台頭する都市中産階層をターゲット(顧客)にしたデパートにとって、安価で大衆的な絹織物である銘仙は、絶好の客寄せ商品だったのだ。

ところで、この広告には、「模様銘仙 5円80銭〜6円50銭」とある。

昭和8年当時の物価は、天丼40銭、封書3銭、山手線5銭、公務員(高等官)初任給75円、小学校教諭初任給50円だったので、現在との比較は3500〜4000倍程度だと思う。
それで換算すると、当時の6円は、現代の21000〜24000円ほどになる。

現在、絹の反物は、とてもじゃないけどこの値段では買えない。
どんなに安くても、この3倍はする(例外はあるが)。
銘仙が絹織物としていかに安価であったことがわかる。

数年前、某銘仙産地で、復刻銘仙に10数万円の値段をつけようとした。
それを聞いて「それは違いますよ。銘仙って、そもそもそういう値段のものではないですから、その値段では銘仙ファンは買いませんよ」とアドバイスしたことがある。

大量生産と安い人件費でコストダウンが可能だった当時と、少量生産の現代とでは条件が違うが、私的には、復刻銘仙のお値段は、ちゃんとした技法で復元したものでも6〜8万円がいいところ、5万円代ならとても良心的だと思う。

銘仙とは、そもそもそういう織物(大衆的絹織物)なのだ。


[1354] お役にたって、うれしいです。 2006-04-13 (Thu)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

みんこさん、いらっしゃいま〜せ。
私の文章が、お役にたって、うれしいです。

ブログでのご考察も、読せていただきました。

>銘仙ブームが去った理由として、
>ウール着尺がブームになったことがあげられていたけど、
>銘仙 → セクシャルなイメージ → 娼婦(あまりよくないイメージ)
>娼婦 → 赤線の廃止 → 銘仙の衰退という連鎖も考えられるかも?

この部分、同じことを考えていて、実は週末の講演で話そうと思ってました。
銘仙の急激な衰退の原因を、赤線の廃止(1958年)に求めるのは、かなり暴論ですが、有力なユーザーが消えたことで、需要の減少につながったことは、ある程度、間違いないと思ってます。

銘仙のこと、これからも、こつこつ知べていこうと思ってますので、また、よろしくお願いします。


[1353] はじめまして 2006-04-13 (Thu)

お名前 = みんこ
email = miff32@hotmail.com

銘仙のことを知りたくて、順子さんのHPにたどり着きました。
銘仙についてとても詳しく書いてあり、参考になりました。
ありがとうございます。

私のブログに、「順子のきもの想い語り」から銘仙についての文章を引用させていただきましたので、事後報告ですがご了承願います。

http://minko.exblog.jp/m2006-04-01#3194526

http://minko.exblog.jp/


[1352] 「舞妓」写真の何か変 2006-04-13 (Thu)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

YUKOさん、「舞妓」写真の感想ありがとうございます。
皆、あきれて何もコメントしてくれなかったので、うれしかったです。

>姐さん、この舞妓は色っぽすぎますぅ。
>だめですよ、舞妓で色気だしちゃ。

う〜ん、やっぱりそうなのかなぁ。
「色気」って自分ではまったく無自覚なんですけどね(指摘してくれた人と同じで)。

でも、年齢のことは棚上げすることにして、自分でもたしかに格好がじゃなくて、雰囲気が何か変だなぁと思ってました。

ご存じの通り、舞妓さんというのは、花街のメンバーでありながら性的に「無垢な少女」であるという矛盾したイメージをおわされています。
と言うか、花街に居るからこそ、その「無垢」がより際立つという演出なのでしょう。

だから、客に何を言われても「おおきに」「そうどすかぁ」「知りまへん」で通すような、「無垢=良い意味での無知(おぼこい)」というイメージが大切にされるのです。

その点、私の舞妓姿は、墨堤をお花見散策してる時にYUKOさんに言われたように
「(男の人とのことも、世の中のからくりも)、もうみんな知っちゃってるもんねぇ」
という雰囲気が出てしまってるのだと思います。
まあ、私の場合、50年も生きてますから当然なのですけど。

でも、そう考えてみると、情報流通が昔と比べものにならないくらい発達した現代の舞妓さんたち、ほんとうはいろいろ知ってるのに、なにも知らない無垢なふりするのって、けっこう大変なのじゃないかと思います。


[1351] オープニング企画のご案内 2006-04-07 (Fri)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syotenchi@mpd.biglobe.ne.jp

順子さんご無沙汰しました。
私達のホールの活動がようやく4月から本格的に動き出す事になりましたのでご案内をさせて頂きます。  

15日にお願いしてあります【三橋順子トークライブ・きものの昭和史】は私が一番楽しみにしてます、宜しくお願いします。

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【ギャラリー&ライブハウス翔天地】
オープニング企画 (2006年4月)

昨年12月に【ギャラリー&ライブハウス翔天地】がオープンしました。 
このスペースは、私たち二人の作品の発信を中心に、様々なジャンルのアーティストを招いて、毎月色々な企画をして行きたいと思っています。

この冬の信州は、記録的な豪雪に見舞われて新年からの活動が出来ずに居ましたが、4月から本格的な活動に入りますので、その企画のご案内を申し上げます。

私達のホールの道路一本を挟んだ上に有る谷厳寺は、近郷近在で一番の桜の名所です。
会津の山から切り出した材木を惜しげなく使って古民家再生の職人さん達がプライドを賭けて創り上げた蔵造りのホールでの春の企画に、是非お出かけ下さいませ。

田中ゆきひと・茜染更紗作品展   
2006年4月1日(土)〜5月7日(日)(入場料無料)

三橋順子トークショー【きものの昭和史】  
2006年4月15日(土) 6:30pm
(入場料) 2500円
(JUNKOミニ・コンサート込み)
野田純子 【オリジナル・ミニライブ】同日7:30pm

【いけばな池坊ミニ花展】 小林滋子とその社中
2006年4月29日(土)〜30日( 日)
  (入場無料)

【野田純子オリジナルライブ・コンサート】   
2006年4月29日(土) 6:30pm開演
出演・ pf/vo野田純子 G t小畑和彦   
(入場料 2,000円)

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1350] お疲れさまでした 2006-04-02 (Sun)

お名前 = YUKO
email = yukonono@yahoo.co.jp

写真できました。
見てるとかなりおかしいです。
噂のパンダと写真が撮れたのはうれしかったなぁ。

今度コスプレ用にエプロン準備しよう、とか考えている自分がいます。(笑)
エプロン姿はさすがにネットに流すのは止めました。
変なファンクラブができてしまいそうなので(笑)

髪を下ろして着物を着るのは私にしては結構冒険でしたが、いかがでしたでしょうか。

今夜はやっぱり雨降りになってしまいましたね。
昨日でよかった。絶好の花見日和でしたね。
席取りをしてくださった方をはじめ、快くお仲間に加えていただけることに感謝いたします。
これもひとえに姐さまのご人徳かと。

とりあえず、お礼まで。ありがとうございました。

http://yukonono.kt.fc2.com/


[1349] ありがとうございました  2006-04-02 (Sun)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

めめさん、YUKOさん、お花見ご一緒できて、うれしかったです。
昼の部(向島墨堤)も夜の部(上野)も、最高の桜でしたね。
ほんとうに幸せな1日でした。

5月くらいに何かオフ会を企画したいですね。


[1348] 今日は 2006-04-02 (Sun)

お名前 = めめ
email = meme@vanilla.freemail.ne.jp

ありがとうございました。
おかげさまで、久しぶりに順子さんにお会いでき、
お花見も、2箇所で楽しみ、いい1日となりました。
上野のお花見は、これで誘っていただかないと、シートに座ってのお花見はできませんからね。
いつも、せきとりもしないで、ちゃっかり特等席に座らせてもらって、ありがとうございます。
たのしゅうございました。

ほんと、舞妓さん、色っぽ過ぎますぅ〜!
あたしもしたーーーい!(笑

http://www.geocities.co.jp/PowderRoom-Tulip/5842/


[1347] こっ、これはぁ 2006-04-01 (Sat)

お名前 = YUKO
email = yukonono@yahoo.co.jp

姐さん、この舞妓は色っぽすぎますぅ。
だめですよ、舞妓で色気だしちゃ。

ああ、あたしも行きたいなー変身ツアー。

http://yukonono.kt.fc2.com/


[1346] 「舞妓」変身 2006-03-29 (Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

なんとか、掲示板の修復を終えました。
皆さんからいただいたメッセージは、復元できましたので、被害を最小限にすることができました。

ところで、ブログの方も見ていただいている方はお気づきかと思いますが、福岡での学会出席のための出張の機会を利用して、3月17日に九州別府の変身旅館「二幸荘」に行ってきました。

2003年11月の「花魁(太夫)」、2004年6月の「芸者」に続いて3回目です。
今回は、通常1泊1変身のところを、オーナーのご好意で、「舞妓」「花魁(紫天神)」の2パターンをやってきました。

現在、写真の取り込み作業中で、いずれ「着物写真日記」の特別版に組むつもりですが、1週間もアクセス不能になったお詫びに、「舞妓」画像3枚を先行アップいたします。

自分でも「この歳で『舞妓』はないだろう」と思いますが、年々日々条件は悪化するわけで、お正月に生「舞妓」を見た影響もあって、思い切ってやってしまいました。

お笑いくださりませ。


[1345] アクセス不能のお詫び 2006-03-28 (Tue)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

20日午後にサーバーに大きなトラブルが生じ、そのため7日間ほどアクセス不能の状態が続いておりました。

皆様には、いろいろご心配をおかけして、申し訳ありませんでした。

掲示板のLogが一部失われるなど(泣)、原状回復できない部分もありますが、26日昼にようやく復旧し、なんとか平常の運用に戻ることができました。

今後とも、よろしくお願いいたします。


[1344] 5周年、おめでとうございます。 2006-03-08(Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

夏海さん、新年会のオフレポアップ、拝見しました。
いつもながらの力作で、あの日の華やぎが思い出されます。
それに、当日、あわただしくてちゃんと拝見できなかった皆さんのコーディネートも、改めて楽しませていただきました。

ウチの「きもの写真日記」、アップが10月までで止まっていますが、少し馬力をかけなければと思ってます。

遅ればせながら、5周年、おめでとうございます。
例によって、記念日に鈍感で、ちゃんとお祝いにうかがえず申し訳ありません。

それで「あれ?たしか夏海さんとウチとはほぼ同じ頃のスタートだったような・・・・」と思い出して、調べてみたら、ウチも2月27日で5周年でした。
まったく忘れていました。いい加減というか、間抜けというか・・・・。

大阪と東京と離れていても、5年間ずっと仲良くしていただいて、ほんとうに感謝しています。
これからも末長くよろしくお願いいたします。


[1343] 遅くなりましたが、 2006-03-07(Tue)

お名前 = 夏海
email = natsumi_amuse@mail.goo.ne.jp

新年会のオフレポアップしました。
順子さんのレポにもリンクさせて頂いております。
またお暇な時にでも覗いてみてくださいね。

順子さんと出会ってもう5年目、うちも5周年迎えましたもんねぇ。
なんかほんとにあっという間です。
これからもどうぞよろしくお願い申し上げます!
m(__)m

http://www.tcn.zaq.ne.jp/natsumi/


[1342] おめでとうございます 2006-02-25(Sat)

2006-名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

寧々さん、いらっしゃいま〜せ。
ご長男、ご誕生おめでとうございます。
一姫二太郎で理想的ですね。

「写真展」に写真を出すことになったのはネットつながりです。
カレー食べがてら、ぜひ行ってみてください。
信州中野は、大阪からだとかなり遠いので、くれぐれもご無理をならいませんように。


[1341] 御無沙汰しております。 2006-02-24(Fri)

お名前 = 寧々
email = sw_nene@yahoo.co.jp

報告が遅れましたが、
2月8日、男の子が無事産まれました。
娘は弟ができたのが、とても嬉しいようです。

写真展は是非伺いたいと思います。
ところで、どういう経緯で大阪のお店の写真展に写真を出すことになったのですか?

4月15日のライブトークも何とか都合をつけて伺いたいなと思っておりますが...。


[1340] 「翔天地ホール」春のイベントのご案内 2006-02-22(Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

田中さん、こちらこそ久しぶりにお話しできてうれしかったです。

と言うことで、4月15日(土)の午後、信州中野の「翔天地ホール」で、着物トーク・イベントを開催することになりました。

「翔天地ホール」は、染色家の田中ゆきひとさんとシンガー・ソングライター野田純子さんが長年の夢を実現させたイベント・スペースです。

詳しいご案内は後日いたしますが、当日のメニューは、以下のとおり

茜染めの着物と帯の作品展示(田中ゆきひと)
着物トーク「銘仙の昭和史」(三橋順子)
ミニ・コンサート(野田純子)

当日、桜がどの程度、咲いているかはわかりませんが、信濃路の春が盛りの美しい季節であることは間違いありません。
私のトークはともかく、田中さんの茜染めの作品が見られて、純子さんの唄が聞けて、湯田中温泉に泊まって、豊かなお湯と山の幸を味わえば、すてきな春の1泊旅行になるなると思います。

新年度のお忙しい時期とは思いますが、ぜひ東京近辺の着物好きの皆様もスケジュールを調整して、お出掛けいただけると、うれしいです。

なお、信州中野へは、東京から長野新幹線と長野電鉄を乗りついで時間です。


[1339] 先日は有難うございました 2006-02-22(Wed)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syotenchi@mpd.biglobe.ne.jp

順子さん京都からお帰りで、お疲れのところを新宿まで回って頂きまして有難うございました。
久しぶりにお会いして、また夕方までお引止めして話し込んでしまいました。
私達は一年ぶりの東京で、すっかり田舎暮らしになじんでしまってますので二日間の滞在でしたが疲れました。

「ギャラリー&ライブハウス翔天地」の春の企画で私の作品展の期間中に、今回順子さんにお会いしてお願いしました4月15日の「三橋順子さんのきもの昭和史」(仮称)、宜しくお願いします。 
ずっと私の中で暖めていました企画ですので本当に楽しみです。  

今年の信州は豪雪で桜の開花の時期がまったく読めないのですが、私の予測では4月半ばが丁度良い時期になるのではと思ってます。
ホールの上の谷厳寺は近郷近在で一番の桜の名所ですので、翌日は谷厳寺の地下に有る私の地獄図を見て頂きながらお花見をしましょう。  
宜しくお願いします。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1338] お祝いメッセージ、ありがとう 2006-02-20(Mon)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

夏海さん、YUKOさん、お祝いメッセージ、ありがとうございました。

考えて見たら、YUKOさんとはもう6年(2000年9月初会)、夏海さんとは5年(2001年9月初会)で、それぞれ関東、関西で一番長いお付き合いになります。

いろいろお世話になったり、時には気持ちを支えてもらったり、ほんとうに感謝しています。
皆さんとのお付き合いがあったからこそ、着物を着て遊ぶという楽しみを続けてこられたのだと思います。

お互い、身体に気をつけて、スケジュールをうまく調整しながら、末長くいっしょに遊んでいただけたらと思っています。

これからも、よろしくお願いいたします。


[1337] おめでとうございます 2006-02-20(Mon)

お名前 = YUKO
email = yukonono@yahoo.co,jp

順子さん、10万アクセスおめでとうございます。
一日に70件もアクセスがあるのかーすごいなー

YUKOはマイペースにのんびり行っております。
新しいパソコンにかわって、前のソフトが使えなくなったので、どうしようかと思いましたが、いろいろと夫がいじってくれてなんとか今のパソコンでもホームページがいじれるようになったし、大量のお気に入りも移してくれたのでちょっと落ち着きました。

写真を移動したときに古い写真がたくさん出てきて、なんだかんだ言っていろいろお出かけしているなーってちょっと感慨に耽ったりして。
あー、この頃は着付けがちょっと違うなーとか、今ならこういうコーディネートはしないなーとか。

姐さんともいつの間にか長いおつきあいをさせていただいてありがとうございます。
これからもよろしくおねがいします。

http://yukonono.kt.fc2.com/


[1336] 10万HITおめでとうございます 2006-02-19 (Sun

お名前 = 夏海
email = natsumi_amuse@mail.goo.ne.jp

恒例のf^_^;

( ^-^)ノ∠※PON!。.:*:・'°☆。.:*:・'°★°'・:*

お祝いが遅くなってすみません。
このあたりに恒例のユーミン苗場コンサートに行っておりました。
帰りに東京にも寄ったのですけど、
今回は出たとこ勝負でスケジュールが決まらず、
ご連絡もしないでごめんなさい。

帰ってきてもお仕事等でばたばたしており、
ようやくお邪魔出来ました。m(__)m

これからもますますのご活躍応援してますっ!

http://www.tcn.zaq.ne.jp/natsumi/


[1335] 10万アクセス到達御礼 2006-02-16(Thu)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

お蔭様をもちまして、昨日2月15日、カウンター100000アクセスに到達いたしました。

2001年
2月27日 新装開店
12月29日 10000アクセス(306日 日平均 32アクセス)
2002年
8月15日 20000アクセス(228日 日平均 44アクセス)
2003年
2月26日 30000アクセス(195日 日平均 51アクセス)
9月8日 40000アクセス(196日−5日=191日 日平均 52アクセス)
2004年
2月17日 50000アクセス(162日 日平均 62アクセス)
8月3日 60000アクセス(168日 日平均 60アクセス)
2005年
1月7日 70000アクセス(157日 日平均 64アクセス)
5月19日 80000アクセス(132日 日平均 76アクセス)
10月1日 90000アクセス(135日 日平均 74アクセス)
2006年
2月15日 100000アクセス(137日 日平均 73アクセス)

ネット着物世界の辺境に位置するこのサイトが、10万アクセスを達成できましたのも、ひとえに訪れてくださる皆様のご支援の結果です。
心から感謝しています。

本業多忙でなかなか更新がはかどりませんが、もう少しずつでも更新できるよう頑張りますので、今後ともよろしくお願いいたします。


[1334] 写真展「それは、昭和の光と影」ご案内 2006-02-15 (Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

写真展のご案内です。
大阪方面の方で、昭和の街角の風景に関心のある方、
カレー料理を食べに行きがてら、ぜひご覧になってください。

私の撮影した写真も3点、展示されているはずです。

-------------------------
懐かしい写真展「それは、昭和の光と影」

時間の流れに取り残された街角。
殷賑を極めた歓楽街も人知れず消えてゆく。
忘れられようとしている風景を切り取ってみた。
それは、昭和の光と影。

【会 期】 2006年2月14日(火)〜3月12日(日)
【会 場】 大阪日本橋でんでんタウン
インド家庭料理の店「ララ」
大阪市浪速区日本橋5丁目6-14
地下鉄堺町線恵美須町駅下車 1-A出口左折徒歩3分
J&Pテクノランド並び


[1332] あけましておめでとうございます!! 2006-01-05 (Thu)

お名前 = 夏海
email = natsumi_amuse@mail.goo.ne.jp

ご挨拶が遅くなってしまいましたが、
年末年始より格闘しておりましたシーサイドの
英語の宣伝書き込み対策で
とうとうURLを変更いたしました。

すみません、シーサイドをブックマークして頂いてた方には
変更よろしくお願いいたします。m(__)m

と言うことでご挨拶もすっかり遅れちゃっいましたぁ〜〜
今年もどうぞよろしくお願いいたします!!

新年会、楽しみにしておりますねぇ〜〜!!

http://www.tcn.zaq.ne.jp/natsumi/


[1331] 新年のご挨拶 2006-01-01 (Sun)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syotenchi@mpd.biglobe.ne.jp

新年明けましておめでとうございます。
昨年は銀座の作品展と志賀高原大蛇祭りコンサートにお出かけいただきまして有難うございました。
本年も宜しくお願いします。

昨年、私達は永年の夢の「ギャラリー&ライブハウス翔天地」をオープンする事が出来ました。  
新年から私達二人の作品を中心に、様々なジャンルのアーティストを招いて薫り高いアートシーンの発信をして行きたいと思っていますので、北信濃に春が来て果物の花が咲き誇る季節にでも、信州旅行を兼ねて是非ホールにお出かけ下さいませ。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1330] 迎 春 2006-01-01 (Sun)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

明けましておめでとうございます。
昨年中は、たくさんのアクセスありがとうございました。
今年も「順子の着物大好き」をよろしくお願いいたします。


[1329] 銘仙 2005-12-09 (Fri)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

まりんさん、いらっしゃいま〜せ。

>着物のいろはの本には、銘仙ってあまり触れられてませんね。

銘仙は、昭和40年代(1965〜)になると生産が激減します。
しかも、銘仙=安価で粗悪な着物というイメージが広まったせいもあり、
急速に忘れられていきます。
ですから、1970年代の初めに出た本なら、載っているかもしれませんが、
70年代半ば以降に出た本には、まず載っていません。

これだけ銘仙ブームになった現在でも、銘仙についての正しい知識を載せている本は、少ないのが実情です。
詳しくは、このサイトの「着物想い語り:銘仙編」をご覧ください。

>それ以上に私が大好きだったおばあちゃんの青春時代に思いを馳せているんです。
銘仙に限らず、着物は、親しい人の思い出につながります。
私も、着物を着るようになって、亡き母や祖母との距離をあらためて近く感じるようになりました。

いつか銘仙を手に入れられたら、ぜひご披露ください。


[1328] 只今、着物熱にうかされてます。 2005-12-09 (Fri)

お名前 = おばあちゃんっこのまりん
email = ingrain-ym@hcc1.bai.ne

茶道をやり直すつもりが、着物の方にお熱が。
暇があれば、堂々と呉服屋さん巡りをしてます。

お嫁入りの時の着物も着たい!
でも、いまは、銘仙に長羽織・・・に熱・・・熱・・・夢中です(^o^)丿
経済的な事情から、銘仙風になってしまうのですが、銘仙風を3枚買ったら、本物の銘仙にトライしたいです。

着物のいろはの本には、銘仙ってあまり触れられてませんね。
レトロが大好きですが、それ以上に私が大好きだったおばあちゃんの青春時代に思いを馳せているんです。
銘仙で幸せ はあとまあく。


[1327] 私も、なんだかわくわく 2005-11-24 (Thu)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

田中さん、「ホールこけら落し」のご案内、ありがとうございました。

田中さんと純子さんの長年の夢、そして今後の活動の拠点であるギャラリー&ライブハウスが、もうすぐ完成すること、サイトでときどき建築の進行状況を眺めていた私も、なんだかわくわくする思いです。

こけら落としのセレモニー、ぜひうかがいたいと思っていましたが、残念ながら、翌日の午前中に仕事が入っていて、うかがうのは無理そうです。

歳が明け、信濃路に春が近づいた頃に、うかがえたらと思っています。

>私たちのホールで順子さんの「着物談議」の講演も企画させて頂けたらと楽しみにしてます。

私のような怪しい「着物談義」でよろしいのなら、喜んでお引き受けします。
こちらこそよろしくお願いいたします。


[1326] ホールこけら落しのご案内 2005-11-22 (Tue)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syotenchi@mpd.biglobe.ne.jp


ご無沙汰しました、寒くなしましたね。 
信州の志賀高原のゲレンデはもうスキーが滑れるところも有るようです。
こちらは駆け足で冬が近づいて来てます。

今年の春から建設に入ってました私達二人の夢のギャラリー&ライブハウスがようやく完成しました。 
「こけら落し」セレモニーを12月12日(月)に行いたいと思ってます。
暮れも押し迫っての事ですので、順子さんにお越しいただくのは無理かと思いますが、ご案内申し上げます。

今回、ご都合がおつきになりませんでしたら、春先の花の時期にでも是非お出で下さい。
お待ちしてます。

それとは別に私たちのホールで順子さんの(着物談議)の講演も企画させて頂けたらと楽しみにしてます。
その時には宜しくお願いします。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1325] 昔(1996〜98年)の写真 2005-11-09 (Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

もう一つのサイトの「思い出写真館」というコーナーに、
昔(1996〜98年)の写真をアップしました。

着物の写真もけっこう有りますので、
よろしかったらご覧になってくださりませ。

http://www4.wisnet.ne.jp/~junko/junkoworld1_10-10-1996.htm


[1324] いつのまにか今週・・・・ 2005-11-07 (Mon)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

夏海さん、いらっしゃいま〜せ。

ほんとうに「盛装オフ」いつのまにか今週です。
もうすぐお会いできますね。
楽しみにしています。

でも、まだ何を着て行くか決まってません。
たぶん前夜まで迷うと思うなぁ。

お天気だけが心配ですが、今のところの予報では大丈夫そうですね。
いろいろお世話をおかけしますが、よろしくお願いいたします。


[1323] もうすぐですね。 2005-11-05 (Sat)

お名前 = 夏海
email = natsumi_amuse@mail.goo.ne.jp

盛装オフも、近づいてきました。
もうすぐお会い出来ますねぇ〜〜!

今日はちょっと暑いぐらいの関西ですけど、
10日も良いお天気だと良いな!
ちょっと北の方なので、紅葉も少しは期待出来るかと
思ってるのですけど、どうかなぁ?

気温の変動が激しい毎日ですが、お体に気をつけて
お元気に上洛されてくださいね。
楽しみにお待ちしております。

http://www.tcn.zaq.ne.jp/natsumi/


[1322] もう、初雪・・・・ 2005-10-26 (Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

純子さん、いらっしゃいま〜せ。

>これはもう絶対演歌の世界ですね。

勝手に、歌の世界を変えてしまって、すいません(笑)
私、あまり演歌は唄わないのですけど、雰囲気は、どっぷり演歌の世界ですね。

もう、初雪ですか・・・・。
お風邪をひかぬよう、ご自愛くださりませ。


[1321] 演歌? 2005-10-26 (Wed)

お名前 = 野田純子
email = syotenchi@mpd.biglobe.ne.jp

順子さんご無沙汰しました。  
信州は一昨日志賀高原に初雪が有り、今日は明けがたからかなり冷え込んでこのままですと明日の朝あたりは、里も初雪になるかも知れません。

小樽運河で恋人を待つ図、良いですね! 
これはもう絶対演歌の世界ですね。 
今度コンサートで演歌歌っちゃおうかな(^.^)V  

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1320] 心配しておりました 2005-10-22 (Sat)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

田中さん、いつもありがとうございます。
お風邪、こじらせてしまったとのこと、心配しておりました。
くれぐれもご養生くださりませ。

>純子(我が家の)オリジナル「待ちこがれて」のカラオケにバッチリのような

早速、いたずら、してみました。(笑)


[1319] 時節のご挨拶 2005-10-22 (Sat)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syttenchi@mpd.biglobe.ne.jp

順子さんご無沙汰致しました。
ハードスケジュールの中、お元気でご活躍のご様子、日記で拝見してます。
私はと言いますと春先から今年は走りずめでしたので、ついに先日の三重のイベントでダウンしていまい、医者通いで点滴しながら10日間寝込んでしまいました。 
どうか順子さんも何時もお忙しいご様子ですので、お体ご自愛下さいませ。

信州はこのところ急激に冷え込み朝晩はストーブが欲しいくらいです。 
昨日、志賀高原のホテルの女将さんが来て、もうこの時期志賀高原の山の上は明けがた気温が1.2度になり薄氷が張るそうです。

私達のギャラリー兼ライブハウスも、会津から古民家再生の精鋭職人が泊り込みで仕事をしてくれてまして、間もなく完成になります。
12月はこけら落し月間にしますので、寒くなりますがお時間が取れましたら是非お出かけ下さい、お待ちしてます。

アッ、北海道に行ってらっしゃったのですね、写真拝見しました。  
小樽運河の写真がなんとも良いですね、ドラマの一場面のようです。 
純子(我が家の)オリジナル「待ちこがれて」のカラオケにバッチリのような・・・・・・(笑)



http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotemti/


[1318] 北海道旅行の画像 2005-10-18 (Tue)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

10月8〜10日、仲間と北海道(支笏湖・札幌・小樽)を旅行してきました。
画像、何枚か貼っておきましたので、よろしかったらご覧になってくだい。

(10月8日)夕暮れの支笏畔湖で。
http://www4.wisnet.ne.jp/~junko/1/topics/img/30-1.jpg
(10月9日)サッポロビール博物館で。
http://www4.wisnet.ne.jp/~junko/1/topics/img/30-2.jpg
(10月10日)小樽運河で。
http://www4.wisnet.ne.jp/~junko/1/topics/img/30-3.jpg


[1316] ありがとうございます 2005-10-05 (Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

夏海さん、いつも「∠※PON!」ありがとうございます。
この絵文字?見るの、とっても楽しみにしています。

11月の「盛装オフ」、久しぶりに皆さんにお会いしたいので、
スケジュールその他ちょっとキツイところもあるのですが、
思い切って参加させていただくことにしました。
私も、何を着るか決まっていませんけど、楽しみにしております。

お店、場所しっかり覚えました。
その内、また寄らせていただきます。
慣れないうちはなかなかたいへんかと思いますが、
お身体に気をつけて頑張ってくださいませ。


[1315] 90000HIT 2005-10-02 (Sun)

お名前 = 夏海
email = natsumi_amuse@mail.goo.ne.jp

おめでとうございます!
( ^-^)ノ∠※PON!。.:*:・'°☆。.:*:・'°★°'・:*
次は10万HITですねぇ。
最近はなかなかお邪魔も出来てないんですけど
これからも楽しみにしております!!

先日はお会い出来なくて残念でしたが、
お店の方には寄ってくださったんですね。(^○^)
ありがとうございます。
まだまだ慣れなくてペースがつかめず、
日記もようやく拝見させていただきました。
また京都へお越しの際はお立ち寄り下さいませ。
といってもわがまま言わせて貰ってるので、
いない日の方が多いかな?f^_^;

でも今度盛装オフではお会い出来るので楽しみにしております!
まだ何着るか全然決まってないですけどr(-_^)~エヘッ


http://www.tcn.zaq.ne.jp/natsumi/


[1314] 90000アクセス御礼 2005-10-01 (Sat)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

お蔭様をもちまして、本日10月1日、カウンターが90000アクセスに到達いたしました。

2001年
2月27日 新装開店
12月29日 10000アクセス(306日 日平均 32アクセス)
2002年
8月15日 20000アクセス(228日 日平均 44アクセス)
2003年
2月26日 30000アクセス(195日 日平均 51アクセス)
9月8日 40000アクセス(196日−5日=191日 日平均 52アクセス)
2004年
2月17日 50000アクセス(162日 日平均 62アクセス)
8月3日 60000アクセス(168日 日平均 60アクセス)
2005年
1月7日 70000アクセス(157日 日平均 64アクセス)
5月19日 80000アクセス(132日 日平均 76アクセス)
10月1日 90000アクセス(135日 日平均 74アクセス)

楽天「日記」の方が手一杯で、あまり更新していないのに、相変らず好調なペースです。

ネット着物世界の辺境のサイトを、いつも訪れてくださる皆様に心から感謝しています。

もう少し更新するよう頑張りますので、今後ともよろしくお願いいたします。


[1313] 久しぶりの再会に・・ 2005-09-21 (Wed)

お名前 = カクマ
email = Kakuma@ma5.seikyou.ne.jp


湿度が高くて、まとわりつくような暑さの京都でしたが、
順子さん、素敵な銘仙のお着物が良く似合っていらっしゃいました。
暑さに負けてしまった私は今回は運転手という事で洋服で失礼しました(^_^;)

久しぶりの再会を楽しみにしていました。
ちょっとでも涼しい所へと大原三千院へ行きましたが、
ススキ、コスモスなど秋の風情はよかったのですが、
さすがに止まると汗が吹き出てしまいました。

紅葉シーズンにはきっとすごい人なのでしょうが、
ゆっくり散策出来てよかったです。

京都に住んでいる私達よりはるかに京都の事ご存知の
順子さんに案内してもらってしまって・・・(^^ゞ

今度はぜひ着物でご案内させて頂きますね。
楽しい時間をありがとうございました。


http://ha5.seikyou.ne.jp/home/Kakuma/


[1312] ♪京都〜、大原三千院 2005-09-21 (Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

京都出張の最終目(19日)、カクマさんのお車で、大原の三千院に行ってきました。

三千院と言えば紅葉の名所ですが、9月とはいえこの残暑、お庭はまだまだ夏景色。
カエデの葉の透けるような緑と、苔の鮮やかな緑が目にまぶしかったです。

なにしろ秋の3連休、混雑するのは嫌だなぁと思っていたら、最終日に大原まで足を延ばす人は少ないらしく、それほど気にならない程度の人。
思いがけない形で、京都の山寺の風情を味わうことができました。

わざわざ車を出して遊んでくださったカクマさん、お付き合いいただいたtamiさん、なおまつさん、ほんとうにありがとうございました。
お陰さまで楽しい一日でした。

なお、当日の詳しい「日記」は下記をご覧ください。http://plaza.rakuten.co.jp/junko23/diary/200509190000/


[1311] 久しぶりの「きものde銀座」 2005-09-12 (Mon)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

土曜日(10日)は、久しぶりに「きものde銀座」に行ってきました。
調べたら、2003年4月以来、なんと2年5カ月ぶり。

お世話役の方々、ありがとうございました。

>牧紀子さん
こちらこそ、お声をかけてくださって、うれしかったです。
楽しい一時でした。
また、遠からず、ご一緒させてください。

http://www4.wisnet.ne.jp/~junko/1/topics/img/28-1.jpg
http://www4.wisnet.ne.jp/~junko/1/topics/img/28-2.jpg


[1310] 銀座でお会いできて嬉しかったです 2005-09-12 (Mon)

お名前 = 牧紀子
email = sfmaki@din.or.jp

先日は、久しぶりにお会いできて嬉しかったです。
相変わらずの順子さんで、楽しい一時をご一緒できて幸せでした。
また、キモノでご一緒できるといいですね。


http://sf.lovelove.jp/meamet.htm


[1309] こちらこそ 2005-09-08 (Thu)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

純子さん、秋田からの書き込み、ありがとうございます。
こちらこそ、ほんとうに楽しく有意義な北信濃の旅でした。
ありがとうございました。

>あのヘアーはご自分のですか?とってもナチュラルで素敵でしたよ〜
>家に来ていた女性軍、皆そう言ってました(^.^)

はい、そうです。
でも、まだ、ちゃんと伸びてないので、「お試し」段階だったのです。
皆さんにそう言っていただいて、うれしいし、自信にもなります。

できたら晩秋、遅くとも来春には、ギャラリー&ホールを見に行きたいと思ってます。

また、お会いできる日を楽しみにしています。


[1308] コンサートに来て頂いて有難うございました♪ 2005-09-07 (Wed)

お名前 = 野田純子
email = syotenchi@mpd.bigulobe.ne.jp

今、秋田に来ています。
昨日は公民館でゆきひとさんの藍の生場染めをしました!
今月23日は会津で個展とコンサートがありますので、つかの間の自分時間を過ごしています♪

いつも「続たそがれ日記」楽しく読ませていただいています!
この間のコンサート、JUNKO評には感服いたしました〜本当に嬉しかったです。

ところで今回のHPの写真、私が撮ったのですよね???
JUNKOさんのデジカメで・・・もう少し上手く撮れば良かったですね!あのヘアーはご自分のですか?とってもナチュラルで素敵でしたよ〜
家に来ていた女性軍、皆そう言ってました(^.^)

カメラマンの若ちゃんがカンボジアに向かいましたが、順子さんが言っていたようにもの凄い雨にあったようです・・
ちなみに彼も順子ファンになりましたよ(^.^)

又是非是非遊びに来て下さいね。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1307] トップ画像 2005-09-07 (Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

YUKOさん、田中さん、ありがとうございます。
ご指摘のとおり、田中さんのお宅のバーベキューの時の写真です。

YUKOさんが、誉めてくれましたが、すごくリラックスしている笑顔で、自分でも気に入ってます。

楽しかった「夏の日の思い出」にトップ画像に使いました。


[1306] トップの写真は? 2005-09-06 (Tue)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syotenchi@biglobe.ne.jp

今私達は数日前から秋田に来てます。 
東北はもうすっかり秋風が吹いて、昨日今日などは朝晩寒いかな! と思うくらいです。
東京はまだ残暑が続いてるのでしょうか。  

昨日は秋田の子供達に藍の生葉染を教えに公民館に行って来ました。  
生葉染は私も仕事を離れて子供達と一緒に楽しめる染です。  
子供達が「青汁だ〜」と騒いでブル〜に発色すると「ワ〜すげ〜」って感動してくれるのが何時も嬉しいですね。

トップの写真入れ替わりましたね。
あれはもしかして先日の我が家のバーベキューの時に撮影した写真でしょうか? 
後ろの山ウドの花でそうだな!と思いました。 

なんか順子さんのHPの表紙を飾る写真の撮影場所が私達の家と言うのが嬉しいです。


http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1305] 一級品 2005-09-06 (Tue)

お名前 = yuko
email = yukonono@a6.rimnet.ne.jp

姐さん、トップのお着物、いい柄。
笑顔も一級品。


[1304] 足利銘仙の黄金時代展  2005-09-01 (Thu)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

栃木県の足利市立美術館で、こんな展覧会があります。
遠いし、会期短いのですが、行ってみようと思ってます。

----------------------------------------
足利銘仙の黄金時代展 

【会 期】2005年9月10日(土)〜9月25日(日)
月曜日(祝日、振替え休日を除く)
     祝日・振替え休日の翌日(土・日曜日を除く)

【会 場】足利市立美術館(栃木県足利市通2丁目14−7)
JR両毛線足利駅下車 徒歩7分
     東武伊勢崎線足利市駅下車 徒歩7分

【内 容】
 昭和のはじめ、足利が「両毛のマンチェスター」と称され、世界を視野に入れた当時の足利織物業界にあって、その花形商品であった足利銘仙。伊勢崎、桐生、秩父、八王子、そして足利、関東五大産地といわれた銘仙黄金期に「一頭地を抜く名声」を獲得し、隆盛を極めました。
 近年着物ブームが再燃し、その中でもモダンでおしゃれな銘仙に注目が集まっています。特に若い女性が、日用着として銘仙を着用し、あるいは既成の洋服と組み合わせるなど、ファッションのトレンドにもなっています。その中でも斬新な図柄の足利銘仙が最も人気があるといわれています。本展は、銘仙蒐集家として知られる川田稔氏の協力のもとモダンでおしゃれな銘仙着物約100点と北野恒富をはじめとする当代一流の美人画家による足利銘仙ポスター及び関連資料により「足利銘仙の黄金時代」を再現します。

http://www.watv.ne.jp/~ashi-bi/index.html


[1303] お出かけありがとうございました。 2005-09-01 (Thu)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

めるさん、お出かけありがとうございました。

「行く夏を惜しむ屋形舟ツアー」の「日記」レポート、下記にあります。
よろしかったら、ご覧になってくださいませ。http://plaza.rakuten.co.jp/junko23/diary/200508270000/


[1302] 屋形舟楽しかったです 2005-08-28 (Sun)

お名前 = める
email = melisand@kk.iij4u.or.jp

今年も屋形舟ツアーに参加させて頂き、どうもありがとうございました。
今年は着物好きの皆様が少なくてちょっと寂しい気もしましたが、1年ぶりの皆様にお会いしたり、新しい方とお友達になったり、昨年にも増して楽しい時間でした。

翌朝出掛ける予定があり、解散後すぐに失礼してしまいましたが、ハッピーな余韻のもとに帰途につくことができました。

これも順子さん達の的確な取りまとめと、舟宿の方々のおかげと感謝しています。

佃煮売りのおじさんとの遭遇も興味深いハプニングでしたね。
来年は10回目ということで、さらなる盛り上がりを期待しております。


[1301] 「行く夏を惜しむ屋形舟ツアー」御礼 2005-08-28 (Sun)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

今年も「行く夏を惜しむ屋形舟ツアー」、乗船者38名で、賑やかに華やかに楽しく挙行することができました。

台風も通り過ぎ、波も穏やかに、海風も涼しく、絶好の屋形舟日和でした。
初めてご参加の皆さまにも、楽しんでいただけたのではないでしょうか。

今年も皆さんのお陰で、無事に行く夏を送り、秋を迎えることができそうです。
ありがとうございました。

早いもので、「行く夏を惜しむ屋形舟ツアー」も来年は10年目(1回、荒天で中止になってるので9回)となります。
またのご参加を、心よりお待ちしております。


[1300] ありがとうございました 2005-08-23 (Tue)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

田中ゆきひとさん&野田純子さん、
ほんとうにいろいろお世話になりました。

やっと念願だった純子さんの「組曲:黒姫物語」を聞けました。
想像していた以上に素晴らしく、感動しました。
「黒姫物語」の地元である長野の人たちにはもちろん、人を思うことの大切さ、災害の中から立ち上がる勇気というメッセージは、全国のできるだけ大勢の人たちに聞いてもらいたい作品だと思いました。

田中さんには、茜染めの実演を見せていただいた上に、すてきなお土産をいただきました。
また「湯田中新地」の見学をご手配いただき、思いがけない収穫でした。

野外バーベキューもすごくくつろげ、楽しかったです。
あの見事な鮎、しばらく思い出しそうです。

お陰様で、充実した3日間の夏休みになりました。
ありがとうございました。

「ホール」が完成して、次にお会いできる機会を楽しみにしています。


[1299] コンサートにお出で頂きまして有難うございました。 2005-08-22 (Mon)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syotenchi@mpd.biglobe.ne.jp

今回志賀高原大蛇祭りJUNKOオリジナル【組曲・黒姫物語】のコンサートに来て頂きまして有難うございました。

【組曲・黒姫物語】は地元の民話を【組曲】という作品にして、東京芸術劇場、渋谷ジャンジャン、その他各地で上演を続けてきました。  
お聞き頂いて如何でしたでしょうか。

コンサート終了後、順子さんと色々有意義なお話が出来まして、うれしかった事と勇気を頂きました。  
フリーのオリジナル活動の環境は厳しいものですが、結果的に今回も聞いて頂いた方から感動の感想をいっぱい頂き次のエネルギーになります。  

有難うございました。

取り急ぎお礼の書き込みをさせて頂きました、また是非信州にお出かけ下さい。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1298] 初着物写真、見せていただきました 2005-08-11 (Thu)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

高杉めぐみさん、いらっしゃいま〜せ。
こちらこそ、ご無沙汰しています。

さっそく、写真、見せていただきました。
よくお似合いで、初めての着物には見えません。
ロケーションも含めて、けっこう周到に準備されたのだと思います。

たしかに裄がもう少しあった方が良い感じですね。
お着物、どういう形で購入されたのかわかりませんが、もしリサイクル品だったら、裄を出せるかもしれません。
ご自分のサイズを計っておいて、できるだけそれに近づけるようお直しすると、着やすくなります(ちょっとお金がかかりますが)。

これを機会に、これから、どんどん着る機会を作って、着慣れることをお勧めします。


[1297] 初めての着物 2005-08-10 (Wed)

お名前 = 高杉めぐみ
email = megumi_takasugi@yahoo.co.jp

順子さんおひさしぶりです。
先先週、生まれて初めて和服を着ました。
浴衣は去年から着始めて、一応着付けも自分でするのですが、
和服は着た事がありませんでした。

自分のHPの100万ヒットの記念画像のため和服を着ようと思い、
まず何が必要かを調べて買い整え、
着付けは行きつけの美容院でしてもらいました。

この時期なんで、絽の着物を着たんですが、
写真でみると、もう少し裄が長い方がいいかなとおもいました。
でも裄の長い着物ってあまりないんですよね。

記念画像をいっぱい載せたんで良かったら見てみてください。

http://megu99.web.infoseek.co.jp/index.html


[1296] バンコクの夜 2005-08-08 (Mon)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

7月9日、タイのバンコクで、DQ(ドラァグ・クィーン=女装のパフォーマンサー)ショーの舞台に上がり、ちあきなおみの「喝采」を歌った時の画像を、提供して頂いたので、貼っておきます。



[1295] 残暑お見舞い申し上げます。 2005-08-08 (Mon)

名前 = 三橋 順子
email =junko-m@sb3.so-net.ne.jp

夏海さん、ご無沙汰しております。
ちょっと出掛けておりまして、書き込みのアップとお返事が遅くなってしまい、失礼いたしました。

今年は、「夏の京都」の予定がなく、関西の皆さんにお会いする機会がないのが残念です。

「バンコク週報」の記事へのコメント、ありがとうございました。
私がああいう過度に女性的なしゃべり方はしない、ということ、女性のお友達が何よりの証人ですね。
おっしゃるように、現代の女性のしゃべり方の現実は、「わ」「よ」「ね」「の」を多用することは少ないと思います。
例えば、「あら、奥様、今日はお着物でお出掛けでございますの?。おきれいでございますわ。オフ会でございますか、それはお楽しみでございますね」なんて、しゃべり方、普通はしませんよね(ふざけてならともかく)。

実際は、男女差の少ないしゃべりかたをしていても、マスコミが女性のしゃべりを表現するときはより女性的に、男性のしゃべりを表現するときはより男性的に、デフォルメされる傾向はまちがいなくあるようです。

まだまだ厳しい暑さが続きそうです。
お互い身体に気をつけましょう。


[1294] 暑中お見舞い申し上げます 2005-08-03 (Wed)

お名前 = 夏海
email = natsumi_amuse1@mail.goo.ne.jp

夏は暑いものなんですけど、
それでもここのところうだるような暑さに
さすがにばてちゃいそうです。

順子さんはお忙しい夏のようで。
バンコク週報の記事読みました。
確かに短いけれどなかなか良くまとまってますね。
ただ女性的な言葉のこと、私も普段の順子さんのお喋りを聞いているので
とっても違和感を感じました。
でも、こういうのって女性的なしゃべり方とされる口語体の文章(なんかヘンな表現ですが(^^ゞ)で、女性でもああいう状況であんなしゃべり方をする人が多いとは思えないんですよねぇ。
まぁ記事ってこんなもんかな?(^^ゞ
お忙しいようですが、お体にお気を付けてくださいね。

http://www.tcn.zaq.ne.jp/natsumi/


[1293] いらっしゃいま〜せ 2005-08-01 (Mon)

名前 = 三橋 順子
email =junko-m@sb3.so-net.ne.jp

アリアーヌさん、いらっしゃいま〜せ。
『KIMONO姫』見てくださったのですね。うれしいなぁ。

そちらのサイトも拝見しました。
なんだか微妙に妖しい雰囲気で、私の好きな世界でした。

>私は自分がTGなのかどうかはよくわかりませんが、
>女装していた方が自分らしいと思っており、
>ここ1〜2年人形のお仕事で人前に出る時は着物を着ております。

何を名乗るかではなく、自分らしいと思うスタイルが大事だと思います。
着物もそうで、こう着なくちゃいけないと思うと、息苦しくなります。
基本的には、自分が着たい、自分が似合う着方でいいのだと思ってます。の

また遊びに来てください。
こちらこそ、よろしくお願いいたします。


[1292] はじめまして 2005-07-31 (Sun)

お名前 = アリアーヌ
email = m.ariadne.production@ezweb.ne.jp

友人からこちらのHPを教わりまして、早速跳んでまいりました。
人形の造形をしておりますアリアーヌと申します。

私は自分がTGなのかどうかはよくわかりませんが、女装していた方が自分
らしいと思っており、ここ1〜2年人形のお仕事で人前に出る時は着物を着ております。

三橋さまのことはKIMONO姫で拝見して存じ上げておりました。
またこちらに寄らせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。

http://id12.fm-p.jp/22/ariadne8725/


[1291] 頑張ってみます \(^o^)/ 2005-07-28 (Thu)

お名前 = きょん
email =

はじめに、関東の皆さま地震に台風と天災続きでしたが、大丈夫でしたか?

順子さん、早速のお返事ありがとうございました。
涼しげな着物姿の順子さんもやはり暑いのだとわかり、自分だけが暑いのではないとほっとしたような(なにがほっとしたんだろう…(笑))
あまりに普通にしてらっしゃるので不思議なような感じでした。

着物だから暑いと思わないことでしょうか。
夏だから暑いのは当たり前、洋服だって同じように暑いのだから、と思うようにしています。
強い日差しは、日傘でカバーして、後は気合と言うのか、一種のやせ我慢ですね。

と言う順子さんのお言葉通り
1.暑いと思わない
2.夏だから暑いのは当たり前(洋服でも夏は暑い)
3.気合いとやせ我慢
これを忘れず頑張ります\(*⌒0⌒)b♪


[1290] お心遣いありがとうございます 2005-07-28 (Thu)

名前 = 三橋 順子
email =junko-m@sb3.so-net.ne.jp

純子さんのコンサート、ずっと聞きたいと思いながら、なかなかチャンスがありませんでした。
夏の志賀高原で、すてきな歌声を聞けるの、楽しみにしています。

送迎のお心遣いありがとうございます。
私の方も、行き(19日)か、帰り(21日)に須坂の「クラッシック美術館」を久しぶりに訪ねてみようと思っている以外は、まだどこに行くか、あまり考えていません。

もう少したちましたら、ご相談なりご連絡なりいたしますので、よろしくお願いいたします。


[1289] 楽しみにお待ちしてます 2005-07-28 (Thu)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syotenchi@mpd.biglobe.ne.jp

地震の被害が最小限で良かったです。
地震はいきなり来ますから怖いですね!

8月20日のコンサート来て頂けるのですね、お会い出来るのを楽しみにしてます。
お宿は「まるぶん」さんですか。
それでは当日志賀高原までの足はこちらで手配し、送迎させて頂きますね。
私が空いている時は私の車でしますが、空いてなかったらスタッフを回します。

私達は19日の朝から仕込みとリハーサルが有ります。
お迎えに行きますので志賀に上がってホールに遊びに来てください。 
山ノ内温泉郷の散策も良いですが・・・・・。
また、近づきましたらメールで詳しいタイムスケジュールをお知らせします。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1288] ありがとうございます 2005-07-25 (Mon)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

田中さん、地震見舞い、ありがとうございます。

こちらは、本宅・別宅ともに、積んであった本が少し崩れたくらいで、幸い被害はありませんでしたが、私が経験した地震ではたぶん一番大きな揺れで、驚きました。

しかも、ちょうど夕方からの外出のために、帯を結びかけた一番身動きが不自由な状態だったので、ちょっと焦りました。

ところで、8月19〜21日、純子さんのコンサートを聞きに行くつもりで、湯田中温泉の「まる文」さんを予約しました。
楽しみにしています。


[1287] 地震のお見舞い申し上げます 2005-07-25 (Mon)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syotenchi@mpd.biglobe.ne.jp

昨日まで三重県に行ってまして、知らなかったのですが、今朝のニュースで首都圏に大きな地震が有ったようです。
順子さんのお宅は如何でしたでしょうか?
お見舞い申し上げます。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1286] 涼しい顔をしているだけ 2005-07-24 (Sun)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

きょんさん、いらっしゃいま〜せ。
タイムリーな話題をありがとうございます。

写真が涼しげで…、と言ってくださるのは、うれしいのですが、実は、私、かなりの大汗かきで、実際は汗だくなのです。

取り立てて工夫というほどのことはしてなく、夏着物の時は、半袖の肌襦袢、普通の絽長襦袢を下に着ています。
浴衣の時は、半袖の肌襦袢の上に袖無しの半襦袢というパターンが多いです。
バンコクでの5日間も、この2パターンを併用していました。

だからコツと言うほどのものはないのですが、あえて言うと、着物だから暑いと思わないことでしょうか。
夏だから暑いのは当たり前、洋服だって同じように暑いのだから、と思うようにしています。

強い日差しは、日傘でカバーして、後は気合と言うのか、一種のやせ我慢ですね。

屋形舟で舟遊びというのは、いろいろ話を聞くと、東京以外の地域ではあまり無い風習のようで、お江戸が水辺の街だった時代の名残のようです。
いつかご一緒できる機会があれば、うれしいです。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1285] 汗かきで困っています(ToT)/~~ 2005-07-23 (Sat)

名前 = きょん
email =

こんにちは
今日は皆さんに教えて頂きたい事があり投稿しました。
夏に着物を着るときの暑さ対策ってなにかありますか?
私は大変暑がりで普段でも汗だらだらで、着物を着るとゆかたでも帯に汗がべっとり…
順子さんの暑中お見舞いのお写真を拝見するととても涼しげで…
バンコクにお着物持って行かれたということは、あちらでお召しになったということでしょうか?

私も夏に涼しげに着たいのですが、顔にあせだらだらかくし、九州の日差しは強いのでどうも私では涼しそうに見えません(ToT)/~~
順子さんのように着てみたいです〜〜〜
よい方法がありましたら教えてくださいm( __ )m

屋形船で着物。。。
昔からの憧れで、屋形船ツアー参加したくてたまりませんが、九州からでは無理なので、またいつか順子さんや皆さんにお会いできる日がきたらうれしいです。
一般参加が可能なものがありましたら、またHPに掲載お願いいたします。



[1284] 信州の鰻、いいですね 2005-07-06 (Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

田中さん、いらっしゃいま〜せ。
こちらこそご無沙汰しています。

地方都市でなくても、例えば京都も少し繁華街を外れた商店街は、「無惨」という言葉が浮かぶくらい、ひどい状況です。
そんな中で、どうやったら地域文化を保持し、街を活性化していくか、つくづくたいへんなお仕事だと思います。

信州の鰻、いいですね。
いつか食べたいなぁ。

今日、これから国際学会出席のためタイのバンコクに立ちます。
バッグの中は、浴衣4、夏着物1でびっしりです。

では、行ってきま〜す。


[1283] 今日は何となく・・・・・・・ 2005-07-06 (Wed)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syotenchi@mpd.biglobe.ne.jp

ご無沙汰しました。
今秋田に来てます。先日まで青森の弘前で個展をしてました。   
弘前の街が大好きで個展は40代前半から毎年欠かさずに20数年続けて来てます。
このところ何処の町に行っても同じですが、旧商店街の老舗がどんどん店仕舞をして、まったく寂しい街になってしまいました。
地方は特にドーナツ現象が進んで確実に何か大切なものが失われていますね。

順子さんの日記時々拝見してます。相変らず精力的にご活躍のご様子ですが、どうかお身体ご自愛くださいませ。
日記の中の都議選の投票率の話、まったく私も同じ事を昨夜話してました。

また。順子さんは鰻が好物でいらっしゃるのですね! 
信州でも私達の近くに鰻の美味しい処が3軒有ります。
今度信州にいらっしゃいましたら是非ご案内しますね・・・・・などと日記を拝見しながら楽しんでます。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1282] 屋形船ツアー(8/27) ご案内 2005-06-21 (Tue)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

いつのまにか6月も下旬になり、梅雨明けが待ち遠しい季節になりました。
ちょっと気が早いようにも思いますが、屋形舟ツアーのご案内です。

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行く夏を惜しむ 屋形船ツアー ご案内

毎年、ご好評をいただいておりますUSA(うさぎファンクラブ)&CFL(クラブ フェイクレディ)合同企画「行く夏を惜しむ屋形舟ツアー」、今年は8月27日(土)に実施することとなりましたので、ご案内申し上げます。

涼やかな東京湾の海風に吹かれ、おいしいお酒とお料理をいただき、お江戸情緒たっぷりに、行く夏を惜しむ楽しいイベントです。

皆様のご参加を、心からお待ちしています。

【 日 時 】 2005年8月27日(土曜)
【集合時間】 18時15分(時間厳守)
【集合場所】 JR総武線浅草橋駅 都営浅草線乗り換え口(東口)前
【 船 宿 】 柳橋「井筒屋」
【 出 船 】 19時00分(隅田川より東京湾へ)
【帰着予定】 21時頃
【参 加 費】 12000円(予定)
【お 料 理】 天麩羅(穴子・海老・夏野菜など)、お刺身、御飯、お味噌汁

お舟の上で飲みたい方、食べたい方、お江戸情調を味わいたい方、ちょっと怪しいフェイクレディのお嬢さん・お姐さん、純女の着物大好きお嬢さん・お姐さん、そして一般の方も歓迎です。

参加ご希望の方は、三橋までメールでご連絡ください。


[1281] いつもありがとうございます 2005-06-21 (Tue)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

夏海さん、いつもありがとうございます。

何事によらず、昔は良い意味での「いい加減さ」、「おおらかさ」があったように思います。

権利とか人権を主張しなくても、「そういう人もいるんだよね」「そういうこともあるんだよね」「まあ、いいんじゃないの」という寛容性、いつ日本社会から消えていってしまったのでしょうか?

リンク、手直ししておきます。

追伸
玉葱染めは、まず、カレーやシチューを作ることから。
玉葱の表皮を貯めましょう。


[1280] 見ました! 2005-06-19 (Sun)

お名前 = 夏海
email = natsumiamuse@mcn.ne.jp

「サザエさんを探して」読みました。
そう言えばそうだなぁ、なんて思いながら、
昔の方がいろいろな面でもっと寛容だった気がしますねぇ。
何かに追い立てられるような時代だから、
こんな風になっているのかなぁ?

半襟も見せて頂いてたんですけど、
カキコミしなくてごめんなさい。
私もしたいと思って本は買ったのに、
ちっとも行動が伴ってません。(^^ゞ

実は今日はリンクの変更のお願いにあがりました。
TOPページのURLが
http://www.tcn.zaq.ne.jp/natsumi/
になりましたので、
お手数をおかけして申し訳ありませんが、
リンクの変更をよろしく願いいたします。

http://www.tcn.zaq.ne.jp/natsumi/


[1279] 『朝日新聞』「be」土曜版「サザエさんをさがして」 2005-06-19 (Sun)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

『朝日新聞』別刷「be」土曜版(2005年6月18日号)の連載企画「サザエさんをさがして」に、私のコメントが掲載されました。

今日のテーマは「女装」。
「カツオの女装」について、あれこれ考えながら、コメントした内容を宇都宮健太朗記者が要領よくまとめてくれました。

サブ見出しの「おおらかな時代の記憶」というのも、私が言いたかったことを的確に表現しています。

記事
http://www.be.asahi.com/20050618/W24/0008.html

取材の日の「日記」
http://plaza.rakuten.co.jp/junko23/diary/200506020000/


[1278] 予告 2005-06-17 (Fri)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

朝日新聞を購読されている方へのご案内です。
明日(18日)の朝日新聞土曜版「be」(←本体とは別刷りで付属してきます)の連載企画「サザエさんをさがして」をご注目ください。

私がコメンテーターとして、ちょこっと登場する予定です。


[1277] 京都西陣のお店「千両ヶ辻」 2005-06-12 (Sun)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

ちょっとご紹介です。

先週の日曜日、京都西陣のお店「千両ヶ辻」に行ってきました。

「千両ヶ辻」は、昨年の9月にオープンしたばかりの、西陣のバッグ、草履、組紐、帯などの老舗メーカー8社共同の直販店です。

ちなみに「千両ヶ辻」とは大宮今出川の辻のことで、西陣の全盛期、この交差点を一日に千両の価値のある織物が通ったことからついた異名で、西陣復活への願いをこめた命名のように思いました。

店舗は、かって西陣の織屋さんが軒を連ねていた一角にあり、京都特有の間口が狭く奥に長い町屋建築で、住宅と織場を兼ねていたらしく天井が高い建物でした。
奥の座敷を使って、「西陣のが語る」などの講演会も開かれています。

商品の数はそれほど多くはありませんが、西陣の老舗の自信作が、小売店よりずっとお手ごろなお値段で並んでいました。

ユーザーの一人として、こういう意欲的な直販店には、ぜひ成功して欲しいと思いました。

サイトは、ウチからもリンクが張ってあります。
店長さん(若い女性)の奮闘ぶりを記した「日記」も見どころです。

http://www.senryogatuji.com/


[1276] yumi さん、いらっしゃいま〜せ 2005-06-12 (Sun)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

yumi さん、いらっしゃいま〜せ。

サイト、拝見しました。
「着物・和裁・仕立て」にポイントを置いたサイトは少なかったと思います。
その点、とてもユニークだと思いました。

私は、半襟付けるのに四苦八苦の不器用ですので、当然のことながら「適性診断」は最悪でしたけども、近日中にリンクを張らせていただきます。

今後ともよろしくお願いいたします。


[1275] はじめまして! 2005-06-12 (Sun)

お名前 = yumi
email = yumesukenoiori@yahoo.co.jp

はじめまして!

着物・和裁・仕立てに関するホームページを運営しております。
着物に興味を持っている方々から、いろいろなご意見をいただきたくて
ご挨拶にうかがいました。

もしお暇でしたら、一度ご覧下さい。
リンク・ご意見などいただければ大変光栄です☆
よろしくお願いしますm(_ _)m

[*yumesukenoiori 〜夢助の庵〜*]
http://www016.upp.so-net.ne.jp/yumesukenoiori/


[1274] 面映ゆいです。 2005-06-12 (Sun)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

お返事が遅くなり失礼しました。
田中さんに誉めていただけるなんて面映ゆいです。

工房にお邪魔した時、庭の隅に生えている草を指して「日本茜ですよ」と言われた時には、少し驚きました。
もっと特別な場所に生えていると思ったので。
でもあの細い根を集めて、染色に十分な量にするのは、たいへんなことだと思います。

田中さんが日本茜で染めた布、切れ端でもいいから欲しいなぁ(笑)

あのパウダーのような灰も貴重品ですね。
不純物の少ない良質の草木灰が、それほど貴重だと言うこと、逆に言えば、日本は山野の草木までが環境汚染されているという現実、あの時、教えていただきました。


[1273] 手染めの半襟綺麗ですネ 2005-06-03 (Fri)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syotenchi@biglobe.ne.jp

順子さんご無沙汰しました。 
お疲れのようでしたがお体は如何ですか。  
私も先日まで過労が祟り体調を壊してましたが、ようやく回復しまして、昨日は半年振りの岩魚釣りに志賀高原まで行って来ました。  

里はもうすっかり夏ですが、2000m級の志賀高原まで上がりますと、まだ深い沢には残雪が残り、白樺や岳樺の新緑はこれからと言う感じでした。

手染めの半襟、綺麗ですね。  
以前、順子さんは黄色がお好きとお聞きしましたが、植物で染めると黄色といっても素材の違いでそれぞれ趣が違って楽しめますね。  

今、我が家の周りには茜がいっぱい芽吹いています。
日本茜で染めるのは、私も仕事を離れて自分の楽しみとしてます。 
昨年、順子さんが私達の処に来て頂いた時にお見せした、椿の灰が最後になってしまいましたので、今年もまた一反だけ、日本茜で染めようかなと思ってます。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1272] 十分に着こなせると思いますよ 2005-06-03 (Fri)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

ふくまきさん、いらっしゃいま〜せ。
そうです。着物ACTさんの足利銘仙です。
赤と黒ということで、もっとキツイ感じになるかなと思っていたのですが、仕立てて着てみると、それほどでもなくて、とても気に入ってます。

色違いの100番、今、見てきましたけど、地色がなかなか渋くて落ち着きがありますね。
でも、花が黄色なので菊らしいし、花の中央の緑も効いてます。
大きな柄ですけど、ふくまきさんなら十分に着こなせると思いますよ。

ざくろは、乾燥させた果皮を使うのですけど、あの赤紫のつぶつぶのイメージが強いから、普通に考えたら赤に染まると思いますよね。
でも、明礬媒染で、ちょっとくすんだ(黄緑がかった)クリーム色にきれいに発色します。
落ち着いた半襟向きの良い色で、私は好きなのですけど、丸のざくろをなかなか売っていないのが難でしょうか。


[1271] 黒赤の銘仙、ACTさん? 2005-06-03 (Fri)

お名前 = ふくまき
email = e-m@fancy.ocn.ne.jp

信濃〜飛騨路の銘仙は、ACTさんのでしょう?
とてもいい雰囲気ですね〜。こういうの好きです。
実はACTさんのサイトを見て、これ(57)と色違い(100)が一番好みだな〜と思っていたのです。
機会があったら着てみせてくださいね。

半襟染め、どれもいい色に仕上がりますね。
ざくろはビックリ!あの赤い実からこの色がでるのかしら?
家でたまねぎをやってみたいのですが、なかなか皮がたまらなくて…。

http://www4.ocn.ne.jp/~e-m/


[1270] 手染めの半襟 2005-06-01 (Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

私が染めた半襟です。
衣更えで、たまたま3本とも外して洗ったので、並べてみました。
いずれも、素材は正絹の半襟、媒染は明礬です。
染めたてではなく、1〜2シーズン使い、1〜3回くらい水を潜っています。

(左) 梔子(くちなし)明るい山吹色
(中) 石榴(ざくろ) 薄緑がかったクリーム色
(右) 玉葱(たまねぎ)少し暗めの芥子色

色の再現が難しいのですが、同じ黄色系でも、ずいぶん色味が違うのがわかると思います。


[1269] ご心配おかけしました 2005-05-25 (Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

純子さん、ありがとうございます。

私の「女装」の方のサイトにおまけでくっついていた「着物大好き」をリニューアルして独立させたのが、2001年2月27日でした。
4年ちょっとで8万アクセスは、けっして早いペースではありませんが、こうしていろいろな方と交流できるようになったのですから、十分意味があったと思っています。

私の体調、ご心配おかけしました。
1ヵ月ばかりかなり集中して仕事をしたので、心身に疲れが蓄積したようです。
この2〜3日でかなりリフレッシュできましたので、大丈夫だと思います。

それより、ゆきひとさんの体調の方が心配です。
「お互いもう無理はしないようにしましょう」とお伝えくださいませ。


[1268] 祝80000アクセス 2005-05-25 (Wed)

お名前 = 野田純子
email = syotenchi@mpd.biglobe.ne.jp

おめでとうございます!
凄いことですね〜継続する事の情熱と意志に乾杯♪
これからも楽しみに読ませてもらいます。

お身体具合悪いのですか???
ゆきひとさんも秋田から帰って来て、ついにダウンしまして病院に行きましたが順子さんは・・・
心配してます。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1267] お祝いありがとうございます 2005-05-25 (Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

夏海さん、うさぎこさん、お祝いありがとうございます。
夏海さんの( ^-^)ノ∠※PON!。.:*:・'°☆。.:*:・'°★°'・:* は、いつもほんとにうれしいです。

夏休みの絵日記が3日坊主だったのは私も同じです。
今年は節目の歳なので、「誕生日までは意地でも・・・」と思いながら「日記」を続けました。
だから、誕生日が過ぎたこれから先が心配です。

「日記」はこちら↓
http://plaza.rakuten.co.jp/junko23/


[1266] おめでとうございます。 2005-05-25 (Wed)

お名前 = うさぎこ
email = SND13072@nifty.ne.jp

80000アクセスおめでとうございます。

夏休みの絵日記も3日坊主だった私には
日記を続ける人は大尊敬です。

最近着物が着れないことが多いので
皆さんのサイトの着物鑑賞で無聊を慰めています。
また関西に遊びに来てくださいね。


[1265] 80000HIT 2005-05-21 (Sat)

お名前 = 夏海
email = natsumiamuse@mcn.ne.jp

おめでとうございます!!
( ^-^)ノ∠※PON!。.:*:・'°☆。.:*:・'°★°'・:*
毎度の事ながら玄関から参上しなくて気づかずに済みません。m(__)m

日記も頑張っておられるんですねぇ。
毎日は難しいですが、時々まとめて読ませて頂いてます。
これからも楽しみにしてますねぇ。
お体の調子の方があんまり良くないようでいらっしゃるのが気になりますが、大丈夫ですか?
お気をつけてくださいね。

http://homepage3.nifty.com/natsumi-amuse


[1264] 80000アクセス御礼 2005-05-20 (Fri)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

お蔭様をもちまして、昨日5月19日、カウンターが80000アクセスに到達いたしました。

2001年
2月27日 新装開店
12月29日 10000アクセス(306日 日平均 32アクセス)
2002年
8月15日 20000アクセス(228日 日平均 44アクセス)
2003年
2月26日 30000アクセス(195日 日平均 51アクセス)
9月8日 40000アクセス(196日−5日=191日 日平均 52アクセス)
2004年
2月17日 50000アクセス(162日 日平均 62アクセス)
8月3日 60000アクセス(168日 日平均 60アクセス)
2005年
1月7日 70000アクセス(157日 日平均 64アクセス)
5月19日 80000アクセス(132日 日平均 76アクセス)

計算を間違えたかなと思ったくらい、急の好調なペースです。
なんででしょう?
楽天「日記」の相乗効果かな。

ネット着物世界の辺境に位置する、更新ペースの遅いサイトをいつも訪れてくださる皆様に心から感謝しています。
今後ともよろしくお願いいたします。


[1263] 聞かせていただきました 2005-05-11 (Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

田中さん、いらっしゃいま〜せ。

FM軽井沢の録音、今、聞かせていただきました。

まったく準備なしに、その場のおしゃべり的に語ったものがそのまま放送されているので、しゃべりがまったく訥々(とつとつ)で、お恥かしいです。
それに声が低い・・・・・。

でも、お役に立てたのなら、幸いに思います。

純子さんの歌、やっぱりいいですね。
ますます生で聞きたくなりました。


[1262] FM軽井沢 2005-05-11 (Wed)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syotenchi@mpd.biglobe.ne.jp

ちょっとご無沙汰しました。今、秋田に来てます。 
一昨夜、妻の純子が秋田市内でのコンサートを終えて、暫くこちらで岩魚釣りでもして充電して帰ります。

先日、銀座の個展会場で、順子さんにご出演お願いしましたFM軽井沢「野田純子のあなたへの手紙」が5月1日に放送になりました。  

下記のアドレスをクリックして頂くと聴く事が出来ます。
かなり圧縮して有りますので少々聴きにくいと思いますが、聞いてみて下さい。  
有難うございました。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/junko.asx
FM軽井沢 「野田純子の・あなたへの手紙」

windows以外のOSをお使いの方は、RealPlayerか、RealOnePlayerをインストールして下のアドレスをクリックして下さい。
http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/junko.ram

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1261] 楽しみにしています 2005-05-05 (Thu)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

純子さん、いらっしゃいま〜せ。
田中さんの銀座の個展の時には、お会いできてうれしかったです。
FM軽井沢の番組も、またそちらのサイトで聞けるのを楽しみにしています。

志賀高原大蛇祭りでの【大沼池大蛇伝説・組曲黒姫物語】コンサート、
8月20日(土)でよろしいのですよね?
今のところ、大丈夫だと思います。

お宿は湯田中温泉の「まる文」さんにお願いしようかなと思っています。

浴衣美人かどうかはともかく、夏の着物で行こうと思ってます。
夏の高原でのコンサート、楽しみにしています。


[1260] 順子さ〜〜〜ん!嬉しい♪ 2005-05-05 (Thu)

お名前 = 野田純子
email = syotenchi@biglobe.ne.jp

8月の志賀高原98ホールの「組曲 黒姫物語」コンサート来ていただけるのですか???
スケジュール調整しまくって下さいネ!

個展の時は、大変お世話になりました!
FM軽井沢に急遽出演していただいたり、一緒にお食事したり楽しかったですね!

夏お会いする時は、浴衣美人♪ですね。
楽しみ〜〜〜首なが〜くして待ってま〜す♪

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1259] どうしてもああいう感じに・・・・ 2005-05-05 (Thu)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

夏海さん、さっそく見てくださってありがとうございました。

「お客さまに『三枚目』させちゃあ、まずいわね」と思いながら編集したのですが、どうしてもああいう感じに・・・・。(←ぜんぜんフォローになってない)
失礼いたしました。
またいつか、ああいう楽しい場所、ご一緒したいですね。

ほんとうにいつのまにか、単の季節が近づいてきました。
明日あたり、単の襦袢に半襟をつけなければ・・・。


[1258] 着物日記 2005-05-05 (Thu)

お名前 = 夏海
email = natsumiamuse@mcn.ne.jp
ホームページ = http://タイトル = comment =

見せて頂きましたぁ。
あの時のことがまた思い出されて、悔しい思いと、楽しい思いが!(笑)

それにしてもほんとになんで寺子屋になっちゃうのか?
順子さんの色気がうらやましいぃ〜〜r(-_^)~エヘッ

怒濤の3,4月が過ぎてちょっとのんびりのGWです。
ご無沙汰しておりましたが、皆さんのところにも、ようやく少しずつお邪魔出来るかな?(^^ゞ

そろそろ単衣が着たくなる季節ですねぇ。
また順子さんの着物日記楽しみにしていますねぇ。

http://homepage3.nifty.com/natsumi-amuse


[1257] 着物写真日記 「深川オフ」編 2005-05-03 (Tue)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

「着物写真日記」、遅まきながら2月22日の「関西着物姐さん歓迎!をアップしました。

ご覧になっていただけたら幸いです。

http://www4.wisnet.ne.jp/~junko/1/6-050222.htm


[1256] すてきな茜色 2005-05-03 (Tue)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

田中さん、個展のおりには、すてきな茜色を見せてくださってありがとうございました。

感想文は「日記」に書かせていただきましたが、染布の素材による微妙な色味の違いが、よくわかりました。
私は、やっぱり節糸がわかるような紬に染めた強い赤が好きです。

8月の志賀高原大蛇祭りの純子さんのコンサート、スケジュールを調整してうかがうつもりでいます。

これからもよろしくお願いいたします。

http://plaza.rakuten.co.jp/junko23/diary/200504210000/


[1255] 個展におこし頂きまして有難うございました。 2005-04-25 (Mon)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syotenchi@mpd,biglobe.ne.jp

今年の大雪の中、何とか製作を間に合わせた今回の個展も今日が最終日になりました。夕方には信州に帰ります。  
また、順子さんとは前回に続き今回も個展会場でお会いする事が出来まして嬉しかったです、有難うございました。

 話というのはガッチリ受け止めて頂けると熱く語れるもので、前回の個展の時も、信州の工房に見えた時も、そしてまた今回個展会場でも順子さんにはついつい専門的な分野で力を入れて語ってしまいました。

年々私達の環境は悪くなるだけで、ややもすると製作の情熱がなえてしまいそうになりますが「頑張って続けて行ってくださいね」と順子さんがいつもエールを送って頂くのが勇気になります。  

「日記」拝見しました、いつもながら的確な感想を頂きまして嬉しいです。 
また順子さんとは何回もこれからお会いしてお話をしたいですね。 
今回ご案内しました夏の志賀高原大蛇祭りの妻のコンサートに是非お出かけ下さい、お待ちしてます。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1254] いつか・・・ 2005-04-25 (Mon)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

めめさん、がんばって働いて、スケジュール調整して、
いつか、あまり年を取らないうちに、皆で行きましょう。


[1253] いえいえ 2005-04-20 (Wed)

お名前 = めめ
email = meme@vanilla.freemail.ne.jp

このところあまりに忙しく、人様のところにおじゃまする余裕がありませんでしたので。。
見に来てなくて、こちらこそすみませんでした。

そうですかー? 嬉しい!
自分でも寝ながら考えてて(他のこと考えないのか?)やっぱり芸者かなあ。。なんて思っていました。

順子さんやYUKOさんの隣りにいたんじゃ、とてもとても。。。ヾ(^- ^〃)ですねえ・・・
ま、それなりに。。。なるでしょうか。

そこまでしないと行かれたら。。なんて漠然としていたら、いつになっても行けませんねえ。

http://www.geocities.co.jp/PowderRoom-Tulip/5842/


[1252] 行きたいなぁ 2005-04-18 (Mon)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

めめさん、いらっしゃいま〜せ。
なんか、コメント督促したみたいで、すいません。
でも、うれしいです。

>この芸者さんの写真、お年賀でいただきましたね。
一番下の写真を、今年の年賀状に使いました。
昨年の6月末の撮影なのに、今年になるまで公開できなかったのは、そのためです。

>ほんとは去年話していて、春にでも、って言ってたのに、
>なかなか行けませんねえ。

めめさんもYUKOさんも、お忙しいからねぇ。
半年くらい前から「この月のこの日に行く!」と決めて、その2日間は絶対に空けるつもりで、気合を入れてスケジュール調整しないと、無理かもしれませんね。
でも行きたいなぁ。

>でも私、芸者でも花魁でもないしなあ。。
そうですか?
私は、めめさん、芸者さん、似合うと思ってるんですけど。


[1251] 見せていただきました。 2005-04-18 (Mon)

お名前 = めめ
email = meme@vanilla.freemail.ne.jp

この芸者さんの写真、お年賀でいただきましたね。
ほんと、あでやかで、匂いたつようですわ。
YUKOさんに右に同じ(笑)

ほんとは去年話していて、春にでも、って言ってたのに、なかなか行けませんねえ。
(誰か誕生日のひとがいると安くなるとかで、4月は私誕生日だったのになあ。。)

確かに体力のあるうちに行ったほうがいいですよねえ。
やりたーーーい!

でも私、芸者でも花魁でもないしなあ。。
ぴったりのを選んでおかないと(笑)

あ、ゆきひとさんの個展、YUKOさんと行ってきますね〜楽しみです。

http://www.geocities.co.jp/PowderRoom-Tulip/5842/


[1250] 早い方が楽かも 2005-04-16 (Sat)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

YUKOさん、いらっしゃいま〜せ。

見てくれて、ありがとう。
実は、アップしてもぜんぜん反応なくて、ちょっとしょげてたのです。
だから、うれしい!。

>重いお衣装に耐えられる体力のあるうちに行かなくちゃ。

私は、花魁の衣装を経験してから、芸者さんをやったから、あまり重くは感じなかったです。
花魁に比べると、芸者さんは半分、いえ、もしかすると3分の1くらいかもしれません。
逆に言えば、それだけ花魁の衣装は重たいということです。

あたしとYUKOさんの体重比を考えると、YUKOさんがいくら自転車こいで鍛えていても、早い方が楽かもしれません。

2日間の自由時間と、5万円ほどのお小遣いがあれば、実現できるのですけどね。


[1249] あたしもやりたぁい 2005-04-16 (Sat)

お名前 = YUKO
email = yukonono@yahoo.co.jp

順香さん、あで姿、目の保養ですわ。
でも、あたしもやりたぁい!
姐さんいーな。ずるいな。やりたいな。
重いお衣装に耐えられる体力のあるうちに行かなくちゃ。


http://yukonono.kt.fc2.com/


[1248] 茜色々 2005-04-16 (Sat)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

田中さん、いらっしゃいま〜せ。
お仕事、一段落とのことで、安心しました。

「茜色々」、昨秋、工房にお邪魔した時、微妙に色味の違う茜染を並べて見せていただき、「同じように染めても同じ色はでない。だから『この色を』と注文されても困ります」とおっしゃっていたのを思い出しました。

来週の個展、楽しみにしています。


[1247] 有難うございます 2005-04-15 (Fri)

お名前 = 田中ゆきひと
email = syotenchi@mpd.biglobe.ne.jp

ようやく信州の山の中にも春が来ました、果物の花芽が膨らみ始めています。  
一年半ぶりの銀座の個展が近づいてきまして、なんとか昨日あたりで仕事が一段落しました。 

6年前に埼玉から信州に移り住んでからは、東京に行く機会も少なくなってしまいましたが、個展の時に皆様にお会い出来るのが楽しみです。  

大雑把に茜染更紗に取り組んで今年あたりで35年になりました。  
そんなことで今回の個展は(茜色々)としまして、素材、染めの違いなどの様々な茜色を見て頂きたいと思ってます。  
是非、多くの皆様にご高覧頂けましたら嬉しいです。

http://www5e.biglobe.ne.jp/~syotenti/


[1246] 来週から 田中ゆきひとさんの個展 2005-04-13 (Wed)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

いつのお世話になっている「茜染め」の染色家、田中ゆきひとさんの個展、来週に迫ってきました。

私は、あいにく週末が京都出張なので、21日(木)の午後〜夕方にうかがおうと思っています。

皆様もぜひお出掛けになって、田中さんの「赤」の世界を、目の当たりに体験してみてくださいませ。

------------------------------------------
【日 時】2005年4月20日(水)〜25日(月)
11:00〜19:00(最終日は17:00まで)

【会 場】ギャラリー・おかりや
東京都中央区銀座4−3−5 銀座AHビル B2F
Tel 03-3535-5321


[1245] 芸者変身写真 2005-04-12 (Tue)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

昨年6月に、別府浜脇温泉の変身旅館「二幸荘」で、芸者さんに変身した写真を撮影しました。

今年の年賀状に使う関係で、今まで封印していましたが、やっと写真をアップできました。

http://www4.wisnet.ne.jp/~junko/1/6-040626_2.htm

よろしければ、ご覧になってお笑いくださりませ。



[1244] 銘仙講演会 2005-04-05 (Tue)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

4月3日(日)、世田谷三軒茶屋のキャロットタワー4Fの「生活工房」で開催された京都古布保存会主催の「銘仙講演会」に出席してきました。

その概要は「日記」にも書きましたが、記録の意味でこちらにも書いておきます。
http://plaza.rakuten.co.jp/junko23/diary/200504030000/

一つ目の講演は、笹岡洋一さん(風俗研究家)の「銘仙にみる人々の暮らしぶりと感性」。
銘仙出現期の江戸期の資料を紹介した後、明治〜昭和にかけての小説に見える銘仙を、たくさん紹介してくださりました。
明治期は、銘仙といっても男物の地味な縞銘仙が一般的だったことがわかります。
私は、銘仙に関する新聞記事はかなり集めているのですが、小説類はまだあまりチェックしていなかったので、大いに参考になりました。

80歳を越えている先生なので、実際に銘仙が着られていた時代を見ていらっしゃることも貴重。
そうした方の目からすると、ただ派手な色柄の銘仙だけに注目する現在の「銘仙ブーム」には違和感をもたれていることも、言葉の端々からうかがえました。
銘仙のような大衆向け大量生産品ではなく、もっと上質の着物を見て、上品な感性を養いましょう、ということなのでしょう。ごもっともです。

二つ目の講演は、新井正直さん(群馬県繊維工業試験場)の「銘仙の意匠とその製法」。
パワーポイントを使った具体的かつ詳細なお話で、私が知っていることも知らなかったこともありましたが、今まで読んだり聞いたりした銘仙に関するお話の中で、最もレベルの高い内容でした。

私が特に注目したのは、銘仙関連の技術とデザインを経時的に表した図。
絹紡糸、化学染料の使用、解し絣、力織機という銘仙の工業的大量生産を可能にした記述が出揃うのが、大正期であることがよく解ります。
細かいことでは、金糸・銀糸の織り込みは昭和初期の流行であること、昭和10年ころには、風合いの多様化(お召模倣や地紋加工)が行われるなど、多様化が進行したことなどが解りました。

また、大正元年から昭和12年までの主要生産地の銘仙生産数の推移グラフにも注目。
伊勢崎が他を圧し、秩父、足利、八王子が続いています。
足利は昭和1桁代に急上昇して伊勢崎に迫っていることがわかります。
一方、銘仙の五大産地の一つに数えられている桐生は、他の4所に比べるとかなり落ちます。
グラフでは、どの生産地も昭和10年頃から急減して、12年には秩父以外ほとんど銘仙の生産がゼロになってしまいますが、実際にはそんなはずはなく(昭和16年頃まで生産は続く)、統計上、品目の名称が変わったせい(具体的には「お召」として分類?)かもしれないとのことでした。

生産者としては、売れることが第一であるので、銘仙がブームになれば、製法的には銘仙でなくても「〇〇銘仙」という名前で売るし、逆に、お召がブームになれば、製法的には銘仙であるものに風合い加工を施して「〇〇お召」として売るようなことが行われたそうです。
したがって、製法と販売名称は必ずしも一致しないというお話、「なるほど」と思いました。

ちなみに、私が着て行った伊勢崎銘仙の卍崩しの意匠、見ようによってはナチスドイツの紋章なので、昭和11年(1936)の日独防共協定に影響されたものかもしれないとのお話でした。

講演会が終わった後、先生方が参考に持ってこられた銘仙を見せていただいてた時、笹岡先生に「良い帯をしてるね。上手に着てますよ」と目に止めていただきました。
うれしい・・・・(感激)。

ちなみに、この日の私の出で立ちは、卍崩しの伊勢崎銘仙に、樺色、錆朱、黒の横縞の帯。長襦袢&半襟&帯揚は芥子、帯締は若草色でした。

講演会の後、会場で並んで座っていた藤娘さんとツーショット撮影。
藤娘さんは、紫かかった藤色の地に白で細い矢絣を織り出した絣銘仙。
派手で華やかな色柄の解し銘仙ばかりが銘仙ではないわけで、むしろ、昭和初期のお母さんとしては、彼女のような地味な色柄がスタンダードなのだろうなと思いました。
http://www4.wisnet.ne.jp/~junko/1/topics/img/23-1.jpg

「京都に残る100枚の銘仙展」をもう一度見せていただき、主催の似内恵子さんにご挨拶して辞去しました。


[1243] 楽しかったですぅ 2005-04-05 (Tue)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

YUKOさん、めめさん、いらっしゃいま〜せ。

仲良し仲間と、大好きな銘仙を着て、大好きな銘仙をあれだけたくさん見たのだから、楽しいのは当たり前なのかもしれないけど、やっぱりほんとに楽しかったですぅ。

銘仙を着て行った5人、それぞれが基調色が違っていて、それもその人らしい色合いで、ほんとうに個性的でした。

さっき、YUKOさんのところを覗いたら、深大寺さんが

>ずらり並んだ5人のお姿、ピンク、グリーン、ブルー、イエロー、
>ブラックの「銘仙戦隊」に見えてしまいました(^^;

と書いていて、「ほんとうにそうだなぁ」と笑ってしまいました。
これからも、ときどきは「銘仙戦隊」に変身しましょう。


[1242] ありがとうございました 2005-04-05 (Tue)

お名前 = めめ
email = meme@vanilla.freemail.ne.jp

順子さんにお知らせしていただいて、
ずいぶん前から楽しみにしていました〜
手帳にしっかり書き込んでましたから(^^ゞ

100枚の銘仙をいっぺんに見れたのもよかったし
みなさんで銘仙着て行かれたのも楽しかったです。
並んだところは壮観ですよねえ。

またあればいいですね、今度は広げた展示になればいいなあ。
銘仙展じゃなくてもまたこうして銘仙で揃えて
お出かけできたら楽しいですね。

http://www.geocities.co.jp/PowderRoom-Tulip/5842/


[1241] 銘仙展 2005-04-03 (Sun)

お名前 = YUKO
email = yukonono@a6.rimnet.ne.jp

楽しゅうございましたね。
あれだけ一同に銘仙が集まる機会というのは滅多にないので、またやって欲しいですね。
その時には宣伝係、お手伝いしま〜す。

ATCさんもまたやってくれないかなー。
買いたいと気持ちはあるけれど、ホームページの小さな写真だけではなかなか踏み出せない〜。
でも、めめさんや順子さんのマイサイズの銘仙を見てるとうらやますぃ〜

http://yukonono.kt.fc2.com/


[1240] 京都に残る100枚の銘仙展 2005-04-01 (Fri)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

世田谷区三軒茶屋のキャロットタワー5F「生活工房」で開催中の「京都に残る100枚の銘仙展」、行ってきました。

http://www4.wisnet.ne.jp/~junko/1/topics/img/22-1.jpg
http://www4.wisnet.ne.jp/~junko/1/topics/img/22-2.jpg
http://www4.wisnet.ne.jp/~junko/1/topics/img/22-3.jpg

色鮮やかで大胆な柄が多い銘仙が、100枚も一堂に並ぶと、まさに壮観で、銘仙好きには堪えられません。
マンドリンとアコーディオンに薔薇の花とか、枝下桜に鴛鴦(しかも振袖)など見たこともないようなポップで斬新な柄があるかと思えば、どこかで誰かが着てたような懐かしい色柄もあります。

100枚を並べたことで、銘仙の最大の特色である多種多様性がとてもよくわかる展示でした。

とても良心的で意欲的な展覧会で、何よりも見ていて楽しくなる展示でした。
まだ会期が1週間残っていますので、銘仙好き、着物好きの方に限らず、もっと大勢の人に見ていただきたいと思います。

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「京都に残る100枚の銘仙展」(東京)

☆ 展覧会
【日 時】2005年3月29日(火)〜4月10日(日)
【時 間】10:00〜19:00
【会 場】世田谷文化生活情センター生活工房
  〒154−0004 東京都世田谷区太子堂4−1−1
【入場料】500円(保存協力費として)
【主催】京都古布保存会・(財)せたがや文化財団生活工房
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[1239] 情報ありがとうございます 2005-04-01 (Fri)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

うさぎこさん、「あやしい着物」情報ありがとうございます。

村山大島は、大島コピー系では、一番成功して「村山大島」というブランドを確立できた唯一の例だと思います。

それに比べて「みやま大島」(産地:秩父)はどこに行ってしまったのでしょう?

>絹と麻(?)の混紡とか、材質のわからない着物もあります

現在では、ほとんど見られなくなった交織織物も、以前(戦前〜戦後)はかなり多かったようです。
「新しい工夫」ならともかく、糸代浮かせ目的の「粗悪品」は困ったものです。

ちなみに、糸そのものが二つの繊維が混じっているのを「混紡」、
経糸と緯糸を別の繊維で織るものを「交織(こうしょく)」と言います。


[1238] あやしい着物 2005-03-30 (Wed)

お名前 = うさぎこ
email = kansaijimo@mail.goo.ne.jp

母からもらった着物のなかに「村山大島」があります。
少しあかるめの紺地に赤と黄色の色が入ってます。
母はこれは「大島」ではなく「村山大島」と言ってましたから、
当時は大島に似てるけど、別の着物の扱いだったんでしょうね。
当時も大島は高かった、と話してました。
それから絹と麻(?)の混紡とか、材質のわからない着物もあります。


[1237] 田中ゆきひとさんの個展 2005-03-25 (Fri)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

いつも書き込んでくださる染色家の田中ゆきひとさんから、
個展(銀座)のご案内をいただきましたので、
以下、転載させていただきます。

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この冬信州は記録的な豪雪で山の中の工房は毎日雪かきを強いられてましたが、流石に3月半ばを過ぎますと雪も融けて庭先にもクロッカスが芽吹いています。

また一年半ぶりに銀座で個展をする事になりましたので、ご案内申し上げます。
私は20代後半にある博物館で(古渡り更紗)を見ました。その展示の中の
一片の真紅の更紗布に魅せられて、日本の染色には無い色と、おおらかな文様を是非自分で染めてみたいと思い、それから30数年その赤を追い求めてきました。その過程の中で黒更紗なども生まれて、これまで赤と黒だけを染めてきましたが、今回は私の染色活動の原点になった茜染めの赤を、素材の違い、染めの違いなどで様々な茜色を見て頂こうと思ってます。

お時間がお有りでしたら、是非お出かけ頂いてご高覧下さいませ。

                        田中ゆきひと

【会 場】ギャラリー・おかりや
東京都中央区銀座4−3−5 銀座AHビル B2F
Tel 03-3535-5321
【日 時】2005年4月20日(水)〜25日(月)
11:00〜19:00(最終日は17:00まで)


[1236] お知らせとお願い 2005-03-25 (Fri)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

メールサーバーにトラブルが生じ、
今までいただいたメールが大量の失われました(泣)。

この数日、いただいたメールで、まだお返事していないものも含まれています。

たいへん申し訳ありませんが、再度送信していただけると幸いです。

また、アドレス帳も失われていますので、こちらからご連絡がとれなくなった方もいるとい思います。
サイトをお持ちの方や、掲示板に書き込みしてくださっている方は、そこからメールアドレスがわかりますが、そうでない方、もしよろしかったら、メールをいただければと思います。

よろしくお願いいたします。


[1235] 「きもの想い語り」の「あやしい着物 編」 2005-03-24 (Thu)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

「順子のきもの想い語り」に「あやしい着物 編」を(やっと)アップしました。

http://www4.wisnet.ne.jp/~junko/1/7-2-1.htm

ご覧になっていただき、「あやしい着物」の情報をお寄せいただけたら幸いです。 


[1234] 「大お花見」ご案内 2005-03-22 (Tue)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

USA(うさぎファンクラブ)&CFL(クラブ フェイクレディ)合同企画「大お花見」、今年も下記のように企画いたしましたので、ご案内いたします。

今年の桜の開花は、ほぼ平年並みの3月27日ころと予想されています。
したがいまして、4月2日は、開花1週間後のほぼ満開の頃合い、お天気さえ良ければ、絶好のお花見日和になると思います。
大勢の皆さんのご参加をお待ちしております。

【日時】 2005年4月2日(土)17時〜(2時間程度)

【場所】 上野公園大十字路(交番の左斜め奥)の一番大きな桜の樹の下
予定では、例年と同じく下記(リンク先)地図の赤丸のあたりに陣取る予定です。
http://www.din.or.jp/~k_asami/ohanami.htm
(日取りが昨年のままになっていますが気にしないでください)

【会費】 実費清算(例年実績3000円 飲み物・食べ物持ち寄りの方は優待いたします)

PS.基本的には、新宿のちょっと妖しいフェイクレディのお姐さん、そのお友達の怪しいお兄さんのたちのお花見ですが、着物のお姐さま方や一般の方も大歓迎です。

参加ご希望の方は、三橋までメールでご連絡ください。




[1233] 春は展覧会いろいろ 2005-03-22 (Tue)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

夏海さん、ご案内ありがとうございました。

「池田重子展」、今週末、あたり行ってこようかと思っています(混むかなぁ)。
同時開催の「和のおしゃれ展」も覗いてきますね。

話がかわりますが、こんな展示会もあります。

沖縄の染織 −伝統と個−

【日 時】
2005年3月16日(水)〜4月3日(日) 
10時〜19時(入場は18時30分まで)
休館日 3月28日(月)

【展示会場】 
アートガーデンかわさき
川崎市川崎区駅前本町12-1 川崎駅前タワー・リバーク3F 
(JR川崎駅 東口 徒歩1分 京浜急行川崎駅 徒歩2分)
  TEL 044-200-1415 FAX 044-222-8817

【展示内容】(出展予定作家)
八重山上布 新垣 幸子
琉球紅型  伊佐川 洋子
あげずば織 上原 美智子
宮古上布  新里 玲子
久米島紬  桃原 禎子
首里織   ルバース・ミヤハラ吟子
http://homepage2.nifty.com/k-bunkazaidan/kikaku%20okinawa.htm
        
春は、いろいろな展示会が花盛りです。
できるだけ見に行って勉強してこようと思ってます。


[1232] 池田重子展 2005-03-21 (Mon)

お名前 = 夏海
email = natsumiamuse@mcn.ne.jp

池田重子展がまた開催されるそうですねぇ。

銀座松屋でだそうですけど、同時に「和のおしゃれ展」というのも開催されるそうで、サリィさんのところでお知り合いになった仙台のにこうやさんのにこ吉さんも出展されるそうです。

案内状と一緒に池田重子展の方の入場券も頂けるとか?
もし順子さんが行かれる予定がおありだったらと思いまして・・・m(__)m


http://homepage3.nifty.com/natsumi-amuse


[1231] 不器用な私が・・・ 2005-03-17 (Thu)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

きょんさん、いらっしゃいま〜せ。

子供の頃、「この子は、中学生になっても靴の紐がまともに結べない」と、母を嘆かせた不器用な私が、着物を着てるのですから、「覚えるより慣れろ」で、誰でも着られるようになると思います。

亡き母が、着物を着てる今の私を知ったら、驚くだろうなぁ。
(違う意味でも・・・)


[1230] ありがとうございます 2005-03-17 (Thu)


お名前 = きょん
email = buu_kiyo_n123@hotmail.com

こんにちは \(^o^)/
お忙しい中丁寧なお返事ありがとうございますm(_ _"m)ペコリ

順子さんの言われるように難しく考えず着付けの練習し、「覚えるより慣れろ」で回数を重ねていきたいと思います。

これからもよろしくお願いしますm(_ _"m)ペコリ


[1229] 明石焼(き)ビビンバ? 2005-03-15 (Tue)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

ききょうさん、いらっしゃいま〜せ。
こちらこそ、その節は楽しゅうございました。

明石駅から行く神戸の大学への出張は、今週末です。
あらためて地図を見て、ききょうさんに教えていただいた「神戸がにゅーっと延びている」という地理事情わかりました。

今回は時間がないかもしれませんが、いつかゆっくり本場の「明石焼」食べにいきたいです。
それに、考えてみたら、播州は、25年くらい前に行ったきりだし・・・。

ところで、私、ききょうさんの書き込みで「明石焼(き)ビビンバ」の文字の方が先に目に入り、「おおっ!さすがは関西、すごいものがある」(←関西に対する偏見、少し有り)と思ってしまいました。
頭に浮かんだイメージは、大き目の明石焼きが5〜6個、お丼に入っていて、その上に盛大にナムルが乗ってる図です。
やっぱり混ぜて食べるのかなぁ・・・などと考えたところで、正気に戻りました。
まさか、実在しないとは思うのですが・・・・、でも、ひょっとすると・・・・。


[1228] 先日はありがとうございました 2005-03-15 (Tue)

お名前 = ききょう
email = bellflower1114@yahoo.co.jp

もう夏海ちゃんのオフレポもアップされましたが、先日はお付き合いいただき本当にありがとうございました。
遊び過ぎた後は仕事も体もキツのは当然だけど、そうなるとは判っていても、赤坂の夜も深川も行けて良かった!と、本当に思っています。

順子さんもお忙しいようですが、どうかお風邪など召しませんよう。

↓のうさぎこさんとの「こなもん」の話。
近々?いらっしゃる神戸の大学の最寄り駅は、何故か明石ですから、お時間があれば、浜側(魚の棚=うおんたな界隈)へ足を延ばされると良いかもデス。
だって、明石焼きなら南森町より本場の明石でしょう。
とはいえ、近くに住みながら有名どころには行った事がない私ゆえ、ご紹介も出来ずお恥ずかしいことです。
またケンちゃんにでもお尋ねして、ご案内出来ればよろしいのですが…。

頭のどこかにそんな事があったからか、今日お邪魔した某掲示板に「明太石焼ビビンバ」とあったのを、しっかり「明石焼(き)ビビンバ」と読み、えっ!?まさか?と、よくよく見直して、間違いに気づいたのでありました。。。(^^ゞ


[1227] オフレポ拝見 2005-03-15 (Tue)

名前 = 三橋 順子
email = junko-m@sb3.so-net.ne.jp

夏海さん、いらっしゃいま〜せ。

せっかくご連絡いただいたのに、感想が遅くなって申し訳ありません。
いや〜ぁ、いつもながらのことですけど、力作です。
お疲れ様でした。

お江戸言葉、ちょっとお上品すぎるかなとも思いますけど、下町深川言葉は、忠実に再現すると、もっととんでもなくて、女同士の会話でも、現代の感覚からすると「喧嘩」してるみたいになるので、あれくらいでよろしいのではないでしょうか。

私の方も、写真はできているのですが(数枚だけ「日記」に掲載)、
http://plaza.rakuten.co.jp/junko23/diary/200502220000/
本格的な「写真日記」は、技術デザイン担当の秘書さんが、病気入院中のため、しばらくお待たせすることになりそうです。